三代目JSB今市隆二の夢は、スーパーサイヤ人だった!?

一度はオーディションに落選し、型枠工の職人をしながら、再びEXILEのオーディションを這い上がってきた苦労人、三代目JSBのヴォーカリスト今市隆二。ここでは、そんな彼の知られざる夢について、書いてみたいと思います。

型枠工の職人から三代目JSBのヴォーカルになった今市隆二

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(出典:pixabay)

一度はオーディションに落選し、型枠工の職人をしながら、再びEXILEのオーディションを這い上がってきた苦労人、三代目JSBのヴォーカリスト今市隆二。

彼はこうして夢を叶えたわけですが、彼の夢は初めからヴォーカリストになることだったのでしょうか?ここでは、そんな彼の知られざる夢について、書いてみたいと思います。

今市隆二の叶えられなかった夢とは、スーパーサイヤ人になること

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彼のことを、三代目JSBのメンバーは”ものすごくピュアな人”で、アニメキャラで言うところのドラゴンボールの”悟空みたいな人”とも譬えています。普段の立ち振る舞いから、彼のそんなピュアなところは見え隠れしていますよね。

そんな、今市隆二の小学校3、4年生の時の夢は、コックさんや、スーパーサイヤ人だったそうです。

その頃の今市隆二の周りには、同じようなことを考えていた男子が多かったらしく、他には、「かめはめ波うちたい派と、瞬間移動したい派に別れていて、僕は瞬間移動でしたね」等と当時を振り返っていました。世代もありますが、ドラゴンボールはみんなが憧れた世界ですから、今市少年もそんな夢を抱いていたのですね。

その後、中学に上がると、ただ漠然と”ビックになりたい”と言っていたそうですが、そんな思いが三代目JSBのヴォーカリストというビックな夢を掴んだのではないでしょうか?まず、思わなければ叶うことは無いのが夢ですから、今市隆二は思うことの大切さを体現してくれていますよね。

三代目JSBとして叶えられた今市隆二の夢、ドームツアー

サイヤ人になりたいという少年期を過ごし、歌手になりたいと意識した頃に同時に抱いた夢が「ドームツアーをやりたい」。

そんな彼の夢である、三代目JSB初のドームツアー「BLUEPLANET」は2015年夏に実現しましたね。あのツアーで彼は願っていた夢の中にいたのだと思うと、何か感慨深いものがありますよね。

三代目JSBのパフォーマンスのとともに、彼の夢も併せて見れるなんて、ファンとしても嬉しい限りでしたね。

みんなのコメント
  1. りゅーくん より:

    隆二くんの夢ずっと応援してます♡
    本当に大好き!

  2. 松岡凜佳 より:

    三代目のファンです
    がんちゃんのことが大好きです

  3. 君の瞳に より:

    隆二君の笑顔と歌声にきゅん~(^-^)
    応援しています♪

  4. 君の瞳 より:

    隆二君の笑顔と歌声にきゅん~(^-^)
    応援しています♪

  5. ami より:

    歌がめっちゃうまい今市くんが大好きです💖
    DANCE EARTH PARTYも良かったです♡♡♡

  6. 匿名 より:

    三代目として初めて知って、歌を見た時から隆二クンに一目惚れ。
    本当にビビッときた。
    隆二クンの笑顔に癒されます。
    応援してます♩

  7. はぴぴ より:

    三代目として初めて知って、歌を見た時から隆二クンに一目惚れ。
    本当にビビッときた。
    隆二クンの笑顔に癒されます。
    応援してます♩

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