三代目JSB今市隆二の夢は、スーパーサイヤ人だった!?

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一度はオーディションに落選し、型枠工の職人をしながら、再びEXILEのオーディションを這い上がってきた苦労人、三代目JSBのヴォーカリスト今市隆二。

彼はこうして夢を叶えたわけですが、彼の夢は初めからヴォーカリストになることだったのでしょうか?ここでは、そんな彼の知られざる夢について、書いてみたいと思います。

今市隆二の叶えられなかった夢とは、スーパーサイヤ人になること

彼のことを、三代目JSBのメンバーは”ものすごくピュアな人”で、アニメキャラで言うところのドラゴンボールの”悟空みたいな人”とも譬えています。普段の立ち振る舞いから、彼のそんなピュアなところは見え隠れしていますよね。

そんな、今市隆二の小学校3、4年生の時の夢は、コックさんや、スーパーサイヤ人だったそうです。

その頃の今市隆二の周りには、同じようなことを考えていた男子が多かったらしくて他には、「かめはめ波うちたい派と、瞬間移動したい派に別れていて、僕は瞬間移動でしたね」等と当時を振り返っていました。世代もありますが、ドラゴンボールはみんなが憧れた世界ですから、今市少年もそんな夢を抱いていたのですね。

その後、中学に上がると、ただ漠然と”ビックになりたい”と言っていたそうですが、そんな思いが三代目JSBのヴォーカリストというビックな夢を掴んだのではないでしょうか?まず、思わなければ叶うことは無いのが夢ですから、今市隆二は思うことの大切さを体現してくれていますよね。

三代目JSBとして叶えられた今市隆二の夢、ドームツアー

サイヤ人になりたいという少年期を過ごし、歌手になりたいと意識した頃に同時に抱いた夢ドームツアーをやりたい。

そんな彼の夢である、三代目JSB初のドームツアー「BLUEPLANET」がこの夏より始まりました。今まさに、彼は夢の中です!そう思うと、何か感慨深いものがありますよね。

三代目JSBのパフォーマンスのとともに、彼の夢も併せて見れるなんて、ファンとしても嬉しい限りですよね。

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