[動画あり]三代目JSB・NAOTOの夢は芸人だった!?コンビ名は?

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2009年に二代目のJSBに加入し、デビューを果たして今や三代目JSBのリーダーとEXILEメンバーとを兼務するNAOTO

面倒見が良く、リーダーとしての素質を発揮してメンバーより慕われる存在の彼は、ダンサーになる前に、進路を迷ったことがあるそうです。その進路とは、なんと、お笑い芸人。えっ、と耳を疑うような話ですが、本人が番組で語っていることですので、どうやら本当のことのよう。

ここでは、もう一つの道であるお笑い芸人を目指していたNAOTOについて、ご紹介していこうと思います。

三代目JSB NAOTOが本気で悩んだ、お笑い芸人への道

NAOTOは高校生当時、ダンス部に所属していて、3年生次には部長も務めていました。

この活動がきっかけとなって、ダンスに打ち込んでいくことになるのですが、NAOTOはお笑いのコンビも組んでいたというのです。進路を考えた時に「ダンスをとるか、お笑いをとるか」どちらにするか本気で迷ったのだとか…。

そして散々迷った末にダンスを選び、2004年にアメリカへダンス留学をします。帰国後には、浜崎あゆみ、AI等のバックダンサーを務めるなどちょっと名の知れた存在になります。そこからJSB加入することになるわけですが、注目すべき点は”本気”で迷ったというところですよね。

ダンスでは結果を残した彼ですが、そのダンスと迷うほど真剣に目指そうとしたNAOTOのお笑いとは、一体どのようなものなのでしょうか?

三代目JSB NAOTO、さんまに「人生ほの字組」時代のネタを披露!?

NAOTOが高校時代に友達と組んでいたコンビ名は、ずばり「人生ほの字組」。

どこか昭和のノスタルジックな臭いがしますが、一体どんな芸をしていたのでしょうか?そんな当時のネタを番組で、あのお笑いの巨匠さんまの前で披露しています。「あぶない刑事で道を間違えた柴田恭兵の走り方」というモノマネのネタなのですが、このネタはさんまにも大ウケでした。

この番組では、それに続き、「胸だけが動いてしまう人」というダンサーならではの体を使ったギャグも披露しています。

これにさんまに「おまえ、恋してんのか?」というフリをつけてもらったあとに、胸を動かすというさんまとの見事なコラボレーションも。こちらも、ハイグレードなネタとして仕上がっています。

本気でお笑い芸人になろうと考えていただけに完成度高いですね。新たな一面を見せてもらいました。

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みんなのコメント(コメント:1)

  • いろんなメンバーを検索したところ一人ひとり個性豊かでかわいらしいところも見られました。
    これからもこうゆう3代目JSB関係するものを見てくのでみなさんも応援お願いします♡

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