世界記録も保持!?関口メンディーの身体能力が半端ない!!

GENERATIONSEXILEメンバーでありながら、実は歌が苦手、英語はしゃべれないなど、外見とのギャップで大人から子供まで幅広い人気を獲得している関口メンディー。

今やバラエティでも引っ張りだこの彼ですが、実は運動神経抜群なメンバーばかりが集うグループ内でも、屈指の身体能力を誇る人物で、数々の伝説的エピソードが存在しています!

そこで今回は、関口メンディーの驚異的な身体能力を改めて振り返ってみましょう!

GENERATIONS関口メンディーの身体能力1.ダンス歴2年でGENERATIONS合格!

関口メンディー1
(出典:naverまとめ)

そのずば抜けた身体能力で、中高と続けた野球は即レギュラー入り、その後は肉体自慢が集う日本体育大学へ進学したわけですが、そこで出会ったのがダンスでした。それまでダンスはやってなかったんです!

そこから持ち前の身体能力でめきめきと頭角を現すと、始めてからたったの2年でEXILE HIROプロデュースのオーディションに合格!GENERATIONS入りを果たしてしまったのです。

恐ろしい経歴ですよね。まさにパフォーマーになるべくしてなった逸材と呼ぶにふさわしい男、それが関口メンディーなのです!

GENERATIONS関口メンディーの身体能力2.131kmの剛速球を投げる!

2014年、フジテレビ系列「バイキング」のコーナーにて、関口メンディーが少年野球世界一のチームと対決するという企画があり、そこで行われたのが、投げた球の速さを競う球速対決でした。

先攻の小学生が107kmを投げ、関口メンディーは彼の記録を抜けるのか!?という番組の盛り上がりは一瞬で終了してしまいました。なんと一球目でいきなり131kmの剛速球を投げてしまったのです!この結果にスタジオは騒然。「小学生相手に大人げない」など、罵声を浴びてしまうことに…。

ちなみに、何でもスポーツをこなせそうな彼ですが、実はバスケットは苦手なんですよね。垂直跳びも1mくらい飛びそうな印象ですが、65cmと意外と普通だったりします。彼の運動能力は謎だらけです。

GENERATIONS関口メンディーの身体能力3.スポダン出場3回中、総合優勝を2回獲得!

TBSが毎年開催している特番「究極の男は誰だ!?最強スポーツ男子頂上決戦」通称「スポダン」。第1回ではEXILEの橘ケンチ、TETSUYA、黒木啓司が出場しましたが、優勝は叶いませんでした。その雪辱を晴らすべく第2回から登場したのが関口メンディーでした!その結果がやはり凄いんです!

初出場となった第2回大会。スピード系種目はパッとしなかったものの、モンスターボックスで16段成功を皮切りに、ハードアンカー、パワーウォールで優勝するなど、大活躍を見せ総合2位という快挙を達成しました。あの快進撃は観ていて気持ち良かったですよね。

続いて翌年の第3回。パワー系での圧倒的な能力と、スピード系のマウンテンフラッグでも決勝進出など、弱点を見事に補い見事に優勝を獲得!リベンジを達成しました!

そして昨年末に行われた第4回。ディフェンディングチャンピオンとして、絶対に負けられない今大会は、GENERATIONSのメンバーも応援に駆け付け彼をサポート。その甲斐あって、見事に連覇達成!あまり記録に伸びは見られなかった今大会でしたが、それでも潜在能力の高さが際立っていましたね。

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