えとたま(干支魂)は、白組とエンカレッジフィルムズ制作のオリジナルテレビアニメである。2015年4月から6月まで、TOKYO MXほかで放送されており、萌え擬人化のジャンルに該当し、十二支をテーマにしている作品となっている。アニメ作品の特徴として、日常部分が2Dで描かれ、アクション部分が3Dで描かれており、前者をエンカレッジフィルムズが担当し、後者を白組がそれぞれ担当して制作している点だろう。アニメ自体は、十二支と一匹の猫が繰り広げるアクションと日常モノとなっている。2017年10月からは待望の再放送が決定しているほか、12月には本編第1話~第12話をBlu-rayディスク2枚にまとめて収録されたBlu-ray BOXが発売される予定だ。

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えとたまについて

えとたまの魅力とは

えとたま(干支魂)は、2015年4月から6月までTOKYO MXほかで放送されたオリジナルテレビアニメである。原作は、CG・VFXの製作会社である白組と、音泉などを運営しているタブリエ・コミュニケーションズによる共同作品となっており、実際の制作は白組とエンカレッジフィルムズによるものである。動物を模した姿を持ち、人間と神とをつなぐ天の架け橋「干支娘」がいる世界で、多くの干支娘の中から60年に一度の選抜祭「ETM12」によって選抜され、古来より日本を守護してきた12匹の「干支神」が存在していた。時は現代の秋葉原で、選抜祭「ETM12」が幕を開けようとしていたが、干支神に最も近い存在とされながら、ネズミ属による執拗な妨害を受け「ETM12」で敗れ続けてきた一匹の猫の干支娘「にゃーたん」と、秋葉原に住む高校生「天戸タケル」が出会うところから物語がスタートする。本作の魅力は、極限までスピードを重視したBlu-rayの発売スケジュールと言われており、第2話を収録したBlu-rayの発売が、第2話の最速放送よりも早いという異例の対応を行い、多くのファンから指摘されたことでも知られている。中毒性のある魅力的な世界観を持った作品である。

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