エルデ・オペラ管弦楽団は2001年に東京都で結成され、2016年に結成15周年を迎えたマチュア管弦楽団である。都内を中心にオペラ公演、オペラの要素を盛り込んだ演奏会、アンサンブル演奏会の3つを軸に精力的に活動している。近年は海外でも活躍するソリストを招聘し年1回のペースで自主公演を行っている。「府中シティ・ミュージック・ソサエティ」や「舞台音楽研究会」などの主催公演で管弦楽の演奏を行う。エルデ・オペラ管弦楽団の主催公演では日立シビックセンター音楽ホールNYOC音楽監督やオーケストラ「エクセルシス」の正指揮者、大浦智弘や「ヴォイス・コントロール」、「ヴォイス・バイブル」などを著書にもつ吉田顕がタクトを振るった。

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エルデ・オペラ管弦楽団について

エルデ・オペラ管弦楽団とは

エルデ・オペラ管弦楽団は特定の団体に属さない自主運営によるアマチュア管弦楽団である。
2001年に東京都で結成されオペラ公演、オペラの要素を盛り込んだ演奏会、アンサンブル演奏会の3つを軸に年1回のペースで国内外で活躍するアーティストを招聘し自主公演を行っている。
過去の演奏会ではジャコモ・プッチーニの人気オペラ「蝶々夫人」やヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトの歌劇「魔法の笛」、ジョルジュ・ビゼーのオペラ「カルメン」など人気曲の公演も行っている。

2016年には創立15周年を向かえ2016年8月に創立15周年記念公演をかつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホールにて行う。
創立15周年記念公演で行われる演目はるイタリアのロマン派音楽の人気のオペラ作曲家、「ジュゼッペ・フォルトゥニーノ・フランチェスコ・ヴェルディ」の中期の傑作「イル・トロヴァトーレ」が演奏される。
イル・トロヴァトーレは「決闘」、「ジプシーの女」、「ジプシーの息子」、「処刑」の全4幕からなるオペラで今回の公演には東洋人で唯一の終身雇用契約を結んだフィレンツェ歌劇場所属の「渡辺弘樹」主役に迎える。

壮大なストーリのイル・トロヴァトーレの生演奏を味わえるエルデ・オペラ管弦楽団の公演にぜひ足を運んでみよう。

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