EPO(エポ)は、1980年から活躍する女性シンガーソングライターである。1960年5月12日生まれの東京都出身であり、大学在学中からセッションヴォーカルとして活動を開始している。1980年3月にカバー曲「DOWN TOWN」でデビューを果たし、1980年代中盤には竹内まりや、大貫妙子と並び「RCA三人娘」と称された。特徴としては、自身の作品以外にもテレビCMや番組の主題歌を多く提供していることであり、デビュー以来多くのヒット作を生み出している。代表曲としては、1983年2月に発表した「う、ふ、ふ、ふ、」であり、同曲は資生堂のCMソングとしても起用され、大ヒットを記録している。今後の彼女の活躍にも大いに期待したいところだ。

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EPO(エポ)について

EPO(エポ)の魅力とは

EPO(エポ)は、代表曲「う、ふ、ふ、ふ、」などで知られる女性シンガーソングライターである。1980年3月に「DOWN TOWN」でデビューを果たし、同曲はフジテレビ系のバラエティ番組「オレたちひょうきん族」のエンディングテーマにタイアップされるなど人気を博した。1983年には自身を代表する楽曲「う、ふ、ふ、ふ、」を発表し、ポップシンガーとしての地位を確立。また、翌1984年には、高見知佳に提供した楽曲「くちびるヌード」や、香坂みゆきに提供した楽曲「ニュアンスしましょ」の2曲が、同じく資生堂のCMソングに起用されるなど、当時大きな話題となった。1980年代後半から1990年代中盤にかけては、イギリスのロンドンに生活の場を移し、外国のエッセンスを吸収した作品を多く手がけるようになっていく。1990年代後半からは、シンガーソングライターとしての活動以外にも、セラピストとしても活躍しており、声のカウンセリングや心のカウンセリングを行っている。2010年には、自身と資生堂が築いた黄金の80年代に応えるべく、土岐麻子に「Gift 〜あなたはマドンナ〜」を提供し話題を呼んだ。唯一無二の実力派アーティストである。

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