エレファントカシマシ TOUR 2017 THE FIGHTING MAN取扱中!エレファントカシマシは、1981年にデビューしたロックバンド。パワフルでメロディアスなサウンドだけでなく、ボーカルの宮本が作る文学的であり詩的な歌詞が話題になり、全国的な人気を博した。ロックファンからのエレカシの評価は常に高く、彼らの音楽センスから影響を受けたロックバンドは多い。全盛期より頻度は落ちたが、アルバム作成などの活動は現在も継続し音楽のクオリティは年々上がっていたのだが、2012年にボーカルの宮本が急性感音難聴という病気になり活動を休止。2013年に行われる予定であった武道館ライブなども中止したが2013年にエレカシ復活。エレファントカシマシは、復活後の新しいサウンドが期待されているロックバンドのひとつだ。

エレファントカシマシ TOUR 2017 THE FIGHTING MAN

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エレファントカシマシについて

エレファントカシマシの魅力とは

デビューから25年、もがきながらも走り続けてきた、エレファントカシマシ。 彼らのザク切りにしたような、ソリッドで男臭いロックンロールは、これまで多くのファンを魅了してきただけではなく、ジャンルを越えた様々なミュージシャンにも多大な影響を与えてきた。
これまでの彼らの道のりは、決して順風満帆だったとは言えないかもしれない。 それでもここまできたのは、やはりファンから、そしてミュージシャン仲間から、本当に愛され、そして必要とされてきたからなのだと言えよう。 不器用だけれども、皆にとって愛すべきバンドなのだ。 ライブでのエレファントカシマシは、そんなファンの愛情を真正面に受け止め、がむしゃらにロックンロールを奏でる。
エレファントカシマシの毎年恒例の日比谷野外音楽堂でのライブでは、漏れる音だけでも聞きたいという、チケットを手に入れることができなかったファンが集まる程に、熱狂的なファンに支えられていたエレファントカシマシであったが、2012年にボーカルの宮本浩次の急性感音難聴により、活動休止を余儀なくされた。 しかし2013年、困難を乗り越え約1年振りのライブ活動の再開という、ファンには嬉しいニュースを発表したエレファントカシマシ。そして、デビュー30周年を迎えることを記念し、「30th ANNIVERSARY TOUR 2017 “THE FIGHTING MAN”」を開催することが決まった。4月から年末まで駆け抜ける彼ら生き様を目に焼き付けていただきたい。チケットの争奪戦は必至だろう。エレファントカシマシの今後の活動に、益々注目だ。

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