dustbox(ダストボックス)は、2003年にメジャーデビューを果たし、その名を全国区にした。2004年には再びインディーズへと戻り、Dustboxの納得いく楽曲制作と、ライブ活動を続けている。CDリリースと全国ツアーを重ね、ライブの動員を着実に増加させたDustboxは、2010年に、ついにワンマンライブを大成功させている。6thアルバム「starbow」をリリース以降は、ライブ活動に専念していたが、2013年にはコンピアルバムに続いて、ついに前作から約2年半ぶりとなるアルバム「Care Package」をリリースし、長期に渡る全国ツアーを開催。 ライブ活動にこだわり続けるDustbox(ダストボックス)のライブチケットを手に入れ、疾走する様なメロディックビートで、熱く激しく盛り上がろう!

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dustbox(ダストボックス) Live情報

dustbox(ダストボックス)のライブの魅力とは

ハイスピードで駆け抜ける轟音のメロディと、ボーカルSUGAの切り裂くようなハイトーンボイスが響き渡る。ひとたびdustboxが走り出すと、会場は狂瀾の如く荒れ狂い、まさにそこは狂乱麗舞の世界へと様変わりする。

メロディックパンクの雄、dustboxのライブは、それがライブハウスであろうと、大型フェスなどの大型のステージであろうと、変わらず爆進という言葉がピッタリくるような、全力ダッシュの如きスピード感のあるライブを見せる。 そしてインディーズというポジションにこだわり、自分たちのスタイルを貫くバンドのそのスタイルに、ファンは日増しに増殖し、彼らライブのチケットは今や、完売が当然の状況となっている。

dustboxのキャッチーでメロディアスなその曲は、一度耳にすれば忘れられないほどのインパクトを残し、フェスに参加するたびに、今まで知らなかった観客からも絶賛の嵐を受けてきた。そんな彼らの活躍は、業界でも注目を浴び、フェスへの出演依頼もさらに増えている。 そして彼らがメインを張る全国ツアーも、チケットも完売続出で、まさに今勢いに乗っているバンドだ。 3ピースバンドらしい疾走感溢れるメロディーのように、dustboxは今、のすごいスピードで階段をけ上がっている。

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