the god and death starsとは2006年に結成された3ピースバンドである。何度かの休止とメンバーチェンジを経て2016年に再び活動を再開。作詞作曲はギターボーカルであるaieが手掛けており、さらにいくつかの音楽活動も並行しておこなっている。ベース担当のkazuもまた別の音楽活動を兼ねており内一つはボーカルaieと同じグループに所属している。特徴となるのは退廃的な雰囲気のなか進む独自の音楽。さらに何度かの休止と復活を経て、デビュー当時とは違った色の曲を聞くことができる。2016年の復活はデビュー作である「addle apple」のアレンジ曲となっているが、本人曰くただのアレンジではないと語っている。活動から既に長い年月が経過しているがその時最新の物が彼らの最高傑作だと言われている。

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the god and death starsについて

the god and death starsの魅力とは

the god and death starsとは日本の3ピースロックバンド。作詞作曲を務めるギターボーカルaieとベース担当kazu、そしてドラム担当の大嵩潤からなる。結成は2006年だが幾度かのメンバーチェンジをおこなっている。現在も随時参加するメンバーが変わることもある。影のある音楽を特徴としていながらその都度参加するメンバーが変わることもあり何回聞いても飽きないと評判である。曲などが暗めの印象を持ちながらもバンドのメンバーは至って明るい。インタビューなどでメンバーの陽気なノリを垣間見ることができる。ある時には下着を脱いではしゃぐこともあるという。

バンドをしながらも音楽の趣味はバラバラであり、ドラムの潤はかつてTHE BLUE HEARTSを聴いていた。ボーカルのaieに至ってはバンド活動を開始して数年経った頃L'Arc〜en〜Cielのツアーでギタリストに感銘を受けたと言っている。2013年に初のワンマンライブを敢行。そのライブを皮切りに年に数回のライブをおこなっている。多くのライブ活動を下北沢SHELTERでおこなっており、その理由の一つとして屋号だと一言で告げている。さらに目指しているのはLOFTでのワンマンライブ。これはメンバー全員の目標であり夢、一つの憧れだと語っている。

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