Droog(ドルーグ)は大分県出身の4ピースバンドである。メンバーはカタヤマヒロキ(Vo)、荒金祐太朗(Gt)、多田拓斗(Ba)、右田智弘(Dr)。バンド名の由来は1971年に公開されたスタンリー・キューブリック傑作映画「時計じかけのオレンジ」から命名されている。2010年1st Mini Album「Droog」をリリース。これが地元大分のタワーレコードにおいて週間総合チャートでNo.1を獲得した。その後「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」「SUMMER SONIC」、などの大型フェスに次々と出演。これはメジャーデビュー前のバンドとしては異例であった。1stアルバムの時点で18年の集大成と語る若きDroog(ドルーグ)の今後の活動に注目だ。

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Droog(ドルーグ)について

Droog(ドルーグ)の魅力とは

メンバー全員が大分県出身で幼稚園からの幼なじみというバンド、Droog(ドルーグ)。
2010年1st Mini Album「Droog」をリリース。これが地元大分のタワーレコードにおいて週間総合チャートで錚々たるメンバーを抑えNo.1を獲得した。
その後「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」「SUMMER SONIC」、などの大型フェスに次々と出演。これはメジャーデビュー前のバンドとしては異例であった。

同年2nd Mini Album「Violence」をリリースすると新宿red clothにて初のワンマンライブを開催。2011年に「LOVE SONGS」でメジャーデビューすることになり、全国30か所を周るツアーを敢行。2012年には待望の1st Full Album「End of teenage」をリリースし音楽評論家から絶賛を受けるほど日本のロック界において重要な存在となっている。

その若さ溢れる精力的な活動は凄まじく、ツアーやフェス、イベントへ積極的に参加。その参加イベント数は他のバンドに比べ群を抜いている。
幼馴染として古くから活動しているが、そのロック街道は始まったばかりと語る彼らの今後に注目が集まっている。

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