ドリームプリンセス企画 第1弾の舞台「ミエタミエナイセカイ」。乃木坂46の元メンバーとして知られる畠中清羅とSKE48の元メンバー 佐藤聖羅がダブル主演を務め話題となった。その他「学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話」の表紙で話題となった石川 恋などが出演している。脚本と演出を務めるのは週刊少年マガジンで連載の「リアルアカウント」の原作者として知られており、「AKB48ネ申テレビ」や「AKBINGO!」、「乃木坂46×HKT48 冠番組バトル!」などのアイドル番組を数多く手掛けるオクショウだ。2017年には第3弾となる「13月の女の子」が公演を予定しており、ファンの期待が高まっている。

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劇団ドリームプリンセスについて

ドリームプリンセスの魅力とは

劇団ドリームプリンセスの旗揚げ公演で畠中清羅と佐藤聖羅がダブル主演を務めて話題となった舞台「ミエタミエナイセカイ」。週刊少年マガジンで連載の「リアルアカウント」の原作者として知られるオクショウが脚本と演出を務め、アンケートの結果によってエンディングが変わるという前代未聞のマルチエンディングの舞台として注目を集めた。
第2弾となったのは「放課後戦記」。主演はNMB48の市川美織とモデルのりりかだ。その他にも元乙女新党の高橋優里花や田尻あやめなど多数のアイドルが出演している。前作では脚本、演出であったオクショウは今作で原案、監修を務めている。
そして第3弾となるのは「13月の女の子」。AKB48の相笠 萌が主演を務め、仮面シスターの市川 咲、平田梨奈、山本亜依、平口みゆき、橋本 耀などこちらも多数のアイドルが出演している。今作で演出を務めるのはシネアストオーガニゼーション大阪 大阪市長賞を始め、サンモールスタジオ選定賞2015 最優秀脚本賞など数多くの賞を受賞する戸田彬弘。脚本は「箱の巣、渦の果」、「その日の手紙」などを手掛ける角畑良幸。
これらの舞台は演劇もさることながらアイドルイベントとしての側面が強く、3公演、6公演、10公演と特典のグレードが上がるリピーター特典や事前購入者特典の非売品生写真プレゼントなど様々な特典があるのが特徴だ。

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