マッド博士の異常な遺言状」は、今注目の体験型謎解きゲームイベントの中でも名作と評価の高いリアル脱出ゲームだ。参加者自身が様々なヒントを元に謎を解き、制限時間内に閉ざされた場所から脱出しなければならない。ただし、謎を解くのは簡単ではなく、制限時間もあるため脱出率は思った以上に低い。もともとはインターネットの仮想空間で行われていた無料の脱出ゲームを、そのまま現実空間にフォーマットしたもの。再演となる「マッド博士の異常な遺言状」では、今世紀最大の天才物理学者の遺言状が開封される。マッド博士が亡くなる前に残していた遺言状は、彼の死後15年経過後に開封するように言われていた。遺言状に記された「この謎が解けるかね?」というメッセージは、マッド博士からの挑戦状なのだ。1チーム6人のチーム制で参加するリアル脱出ゲーム「マッド博士の異常な遺言状」で博士の挑戦を受けてみてはどうだろうか。

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「マッド博士の異常な遺言状」について

リアル脱出ゲームの名作「マッド博士の異常な遺言状」の楽しみ方

閉じ込められた密室に置き去りにされた参加者たちは、密室内に隠されたアイテム、暗号、パズルなどを見つけ出し、そこに秘められた謎を仲間たちと解き明かし、決められた制限時間に密室空間から脱出する、それがリアル脱出ゲームだ。
(株)SCRAPがプロデュースしており、同社が商標登録を持つ。

もともとは2004年に発表された「クリムゾンルーム」というインターネットゲームが発端で、ゲーム空間をそのままリアルな現実空間に移し替えるという大胆な発想が参加者の爆発的な人気を呼んだ。
そのリアル脱出ゲームの名作として人気の高い「マッド博士の異常な遺言状」が再演される。今世紀最大の天才物理学者マッド博士が亡くなってから15年が経過した。生前、博士は15年後に遺言状を開封するように意思表示していたのだ。遺言状には異常としか思えない文言が残されていた。「この謎が解けるかね?」という不敵なメッセージとともに…。

参加者は6人で1チームとなり、チームのメンバー全員で力を合わせて遺言状に隠された謎を読み解かなければならない。
そうすれば、博士だけが知っている世界の秘密にたどり着けるはずなのだ。
今世紀最大の天才物理学者の死後からの挑戦に打ち勝つ自信のある者はぜひチャレンジしてほしい。

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