ダウト(DOUT) は、ヴィジュアル系ロックバンド。メンバーは、幸樹(Vo)、威吹(Gu)、ひヵる(Gu)、玲夏(Ba)、直人(Dr)。2006年にヴォーカルの幸樹を中心に活動開始。「愛国心的エンターティナー」がコンセプト。バラエティ豊かな音楽性とヴィジュアル系っぽくないキャラクターが魅力。ヨーロッパとアジアを中心とした日本国外でのライヴ活動も敢行。特に台湾での人気は爆発的。2015年にヴォーカルの幸樹は、ゴールデンボンバー鬼龍院翔の命名によるムード歌謡歌手「花見桜幸樹」としてソロデビューを果たしている。2016年は、ダウトワンマンツアー「音楽は爆発だ!!」が決定している。

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ダウト(DOUT)について

ダウト(DOUT)のライブの魅力とは

ダウトは、2006年に結成され、2011年に「ROMAN REVOLUTION」でメジャーデビュー。

インディーズでの正式なデビューは、シークレットライブを重ねた後の2007年で、当時のバンド名表記は「D=OUT」だった。

幸樹(ボーカル)、威吹、(ギター)、ひヵる(ギター)、玲夏(ベース)、直人(ドラム)の5人が演奏する楽曲は、和と洋が折衷した世界観であり、また世界の終わりに近い場所が描かれている。聴いていると「これはヴィジュアル系なのか?」と疑問に思う部分があったり、「いや、彼らはヴィジュアル系の要素をすべて満たしている」と断言できる世界観に突き当たったり、統一性のない印象を感じてしまうのだが、そこがまたダウトの魅力なのかもしれない。

代表曲は、「ラッシュバック」「平成バヴル」「白旗宣言」「ばら色の人生」「万國、大東京/赤い傘と貴女」「ROMAN REVOLUTION」「全身全霊LIVES」「あいするひと」「恋アバき、雨ザラし」「感電18号」「ざんげの花道」など。ここ最近はオリコン10位台を記録している。

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