堂本 剛は、2002年にKinKi Kidsからソロ名義でデビュー。自身で作詞作曲をし、またプロデュースにも携わるなどトップアイドルではなくアーティストとしての面が色濃く出た活動を展開中。ENDLICHERI☆ENDLICHERI、美 我 空、SHAMANIPPONなど、その時のテーマにより変化するソロプロジェクトだ。ビジュアル面もサウンド面も彼の内面を追求したもので、その研ぎ澄まされた感性は見る者、聴く者を虜にする。2017年の8月には「SUMMER SONIC 2017」、9月には「イナズマロックフェス 2017」と大型フェスに出演することが決定した。また、2017年の9月には「京都・平安神宮LIVE 2017」も開催される。精力的に活動する堂本 剛から目が離せない。

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堂本 剛について

堂本 剛の魅力とは

KinKi Kidsのデビュー前は児童劇団「劇団アカデミー」に所属していた堂本 剛。堂本直宏という芸名で子役として、小学校5年まで活動していた。その後、母親と姉が履歴書をジャニーズ事務所に送ったことがきっかけでジャニーズ事務所から光GENJIのコンサートに招待され、そのコンサート会場で堂本光一と出会う。その後、ともに事務所入りを果たした。

1994年「人間・失格〜たとえばぼくが死んだら〜」に出演。1995年から1997年「金田一少年の事件簿」で主演を演じ、シリーズは高視聴率を記録。エンディングテーマの「ひとりじゃない」はソロで担当した。2002年、テレビドラマの主題歌となった「街」が反響を呼び、2002年5月にはソロ名義で「街/溺愛ロジック」をリリース。ソロデビューを実現させた。そして2011年10月、アルバム「Nippon」で欧州デビュー。2017年の2月には「2017年秋冬ミラノコレクション」にてATSUSHI NAKASHIMAのコレクションのショー音楽を担当するなど幅広く活動している。

彼にしか成し得ない世界観のライブ。中でも2011年から開催された京都・平安神宮のライブは、平安神宮の芸術的美しさとともにクオリティの高いサウンド、そして歌声がマッチし好評だ。ジャニーズのコンサートにある煌びやかな装置や豪華な衣装とは違い、彼のライブの醍醐味はやはり演奏や歌声。年々、深みを増していき、留まることのない表現力に心が奪われることだろう。

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