劇場用アニメ 曇天に笑う 外伝 決別、犲の誓い 舞台挨拶取扱中!「曇天に笑う」は2011年から2013年まで連載された、唐々煙による漫画が原作。略称は「曇笑」である。舞台は明治11年の明治維新以降の日本国内。士族の反乱などにより多くの犯罪者で溢れたため監獄からの脱獄も多数に及んだ。それを阻止するため政府は琵琶湖に脱獄不可能な監獄をつくり、犯罪者を次々とそこへ送り込んだ。その護送の最終段階を担当したのが曇三兄弟。しかしある時、300年に一度という長い曇天にしか現れない大蛇の器を求め、右大臣直属部隊やまいぬが動きはじめる!アニメでは中村悠一梶裕貴代永翼が声を担当。そして玉城裕規佐野岳・百瀬朔出演の舞台化に続け、実写映画化が決定!2017年も主演 福士蒼汰・監督 本広克行による、新たな曇笑の世界が楽しめそうだ。

劇場用アニメ 曇天に笑う 外伝 決別、犲の誓い 舞台挨拶

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曇天に笑う について

曇天に笑う の魅力とは

「曇天に笑う」の舞台となる時代は、明治11年に遡る。明治維新以降に起こった急な欧米化により、人々は政府に不満を持つようになる。多くの犯罪者で埋もれる牢獄。そこで政府は琵琶湖に重犯罪者を閉じ込める、日本最大の監獄「獄門処」を設けた。その脱獄不可能と言われる監獄へ橋渡しの役割を担っているのが、曇家三兄弟であった。

この漫画は全6巻に及び、アニメでは中村悠一・梶裕貴・代永翼という豪華声優陣が声を担当。舞台化の際にはさまざまなジャンルの舞台で活躍する、玉城裕規が長男 曇天火役を担った。そして「ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」出身で、「仮面ライダー鎧武」で主演を務めた佐野岳が次男・曇空丸役。三男の曇宙太郎役には「仮面ライダー鎧武」でも佐野と共演していた、百瀬朔が演じた。

そして2017年には、待望の実写映画化が決定!主演は今をときめく実力派俳優 福士蒼汰、監督は本広克行。三兄弟をはじめとして、秘密部隊「犲(ヤマイヌ)」滅んだはずの忍者一族「風魔」など、魅力的なキャラクターたちを生き生きと描く。映画ならではの壮大かつリアルな世界観と、俳優陣の華麗なアクションに注目したい。

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