髑髏城の七人は、1980年11月、旗揚げした、劇団☆新感線により1990年から上演されている舞台で、劇団史上最高傑作と言われている名作である。2107年9月からは「劇団☆新感線 髑髏城の七人 Season風」、11月には「劇団☆新感線 髑髏城の七人 Season月」が開催される。作を中島かずき、演出をいのうえひでのりが務める。風では松山ケンイチ、向井理をはじめとした豪華実力派俳優が出演。月では上弦の月と下弦の月のダブルチーム制で行われる。出演は上弦の月では主人公の捨之介兼座長として福士蒼汰、天魔王役に早乙女太一、無界屋蘭兵衛役に三浦翔平。下弦の月ではそれぞれ宮野真守、鈴木拡樹、廣瀬智紀が務める。長きに亘り上演され、進化を続けてきた人気の「髑髏城の七人」に注目したい。

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髑髏城の七人について

髑髏城の七人の魅力とは

髑髏城の七人は1990年より初演を迎え、7年ごと上演される度に進化し続けている舞台作品である。1997年版は物語・演技・殺陣・音楽など全てにおいて完璧な作品となった。そして2004年には、同じ作品を全く別のキャストで、更に演出を変えて春と秋に連続上演を決行。初演から21年目の2011年には、若いキャストが結集することによって新たな、「髑髏城の七人」として上演された。

2017年11月から公演される「劇団☆新感線 髑髏城の七人 Season月」の出演は上弦の月では主人公の捨之介に史上最年少で捨之介を演じる初舞台の福士蒼汰、天魔王の役には現在“Season鳥”で蘭兵衛を演じている早乙女太一が初挑戦、蘭兵衛の役は三浦翔平、兵庫の役は須賀健太、霧丸の役は平間壮一、彩りを与える極楽太夫の役は高田聖子、狸穴二郎衛門の役は渡辺いっけいが務める。また下弦の月ではそれぞれ声優・俳優として圧倒的な人気を博す宮野真守、舞台「刀剣乱舞」の主人公・三日月宗近役などで活躍中の鈴木拡樹、廣瀬智紀、木村了、松岡広大、羽野晶紀、千葉哲也のベテラン俳優が物語をグッと引き締める。若手俳優からベテラン俳優のダブルチーム制で届ける、それぞれの「髑髏城の七人 Season月」から目が離せない。さあ、会場へ足を運んでみてはいかがだろうか?

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