Do As Infinity 18th Anniversary Dive At It Limited Live 2017取扱中!Do As Infinityとは1999年にデビューし、2000年初頭に絶大なブームを巻き起こした音楽グループ。クールな印象を持つボーカル伴都美子のパワフルな歌声から響かせるサウンドはその時代を象徴するかのような一大ブームを巻き起こす。徐々に知名度を上げ2001年発表の楽曲「Desire」は8位にランクイン。以降次々とヒット曲を生み出し、テレビアニメの主題歌に抜擢されさらなる人気を獲得する。2002年に発売されたベストアルバム「Do The Best」は出荷枚数100万枚を達成、人気アーティストの仲間入りを果たす。2005年には一度活動休止となり3年後の2008年に復活を見せる。2017年にはラテンアメリカツアーと称し日本を飛び出したライブ活動を行っている。さらに同年の秋を持ってデビュー18周年を記念したライブを開催。今なおブームは続いている。

Do As Infinity 18th Anniversary Dive At It Limited Live 2017

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Do As Infinityについて

Do As Infinityの魅力とは

Do As Infinityとは、2000年初期のJ-popを牽引した時代の立役者であり現在も精力的な活動を続ける音楽グループ。1999年のグループ結成から一度活動を休止する2005年まで多くのファンを引き連れ時代を突き進んだ人気アーティスト。3年の間をあけて復活を果たした彼らは現在に至るまで当時とほとんど変わらない自身の世界観を持ち続けている。パワフルな歌声と美人の2文字がぴったりな伴都美子をボーカルとして、ギタリストの大渡亮の2人で活動を行っている。2005年の解散までは長尾大というギタリストもメンバーとして活動していたが、2008年の復活の際には彼の姿はなくなっていた。

グループ名や活動初期の楽曲のタイトルなど、当時の洋楽人気を彷彿とさせる一面も見せているが、次第に日本語のタイトルも登場するなど時代に合わせた柔軟を思考のもと活動を展開していた。その当時多くの場面で彼らの曲を耳にすることができ、特にテレビアニメ「犬夜叉」には深い繋がりがある。「深い森」をはじめいくつかの楽曲が同作品のテーマソングへと抜擢されており、自身最高となるオリコン2位を記録した楽曲「楽園」は犬夜叉の劇場版のテーマソングである。既にカリスマアーティストともなる2人ではるがその世界観は全く損なわれていない。

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