DNA SHARAKU」は、人工知能が支配するであろう2116年の未来、その分岐点となる2045年、2016年の現在、東洲斎写楽活躍の前年1793年という4つの時代を舞台として繰り広げられるSF歴史スペクタクルミュージカル。「DNA SHARAKU」の主演はナオト・インティライミ小関裕太。その他、新妻聖子劇団四季出身の坂元健児、AKB48の田野優花、元宝塚歌劇トップスター朝海ひかると豪華な出演陣が顔を揃えた。「DNA SHARAKU」は冲方丁の原案、小林香の脚本・演出・作詞で上演される。上演は、2016年。東京を皮切りに、地方公演が行われる。華も実力も兼ね揃えたキャスト・実力充分のスタッフの手により、DNA SHARAKUでは、登場人物が「創造する心」を取り戻そうと奮闘する姿が描かれる。

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DNA SHARAKUについて

DNA SHARAKUの魅力とは

「DNA SHARAKU」は、冲方丁の原案、新進気鋭の演出家小林香の脚本・演出・作詞で上演されるミュージカル作品。

「DNA SHARAKU」は、人工知能が支配するであろう未来(2116年)、その分岐点となる近未来(2045年)、現在(2016年)、謎の絵師・東洲斎写楽が活躍する前年(1793年)という4つの時代を舞台にして繰り広げられるSF歴史スぺクタクルミュージカル。私たちの持つ「創造する心」が否定された2116年の未来で、人工知能に選び出された二人の青年を中心とする登場人物たちが「創造する心」を取り戻すために奮起する姿がいきいきと描かれる。

主演を務めるのは、「DNA SHARAKU」が初ミュージカル出演となるナオト・インティライミと小関裕太。共演には、新妻聖子、劇団四季出身の坂元健児、AKB48の田野優花、ミッツ・マングローブ、藤岡正明、Spi、大野幸人、Miz、元宝塚歌劇トップスター朝海ひかる、中川晃教、イッセー尾形と豪華な面々が顔を揃えている。

「DNA SHARAKU」は、誰も見たことがない魅力的なストーリーと美しい音楽、豪華俳優陣の演技、最新の映像技術で彩られる舞台は、間違いなく2016年注目の舞台の1つである。「DNA SHARAKU」を見て、「創造する心」の素晴らしさを体感したい。

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