劇団AND ENDLESSで20年近くに渡り、全ての作・演出で数多くの実績を残してきた作家・演出家の西田大輔が自ら主宰する「ディスグーニー(DisGOONie)」。「創ることは出逢うこと」をテーマに掲げ、演劇界のみならず広い視野でのエンターテイメント界で俳優たちとの新たな冒険を目指してきた。これまで「from Chester Copperpot」や「ジーザスクライストサムライスター」、「Sin of Sleeping Snow」などのほか、舞台「戦国BASARA」シリーズ、LIVE ACT「青の祓魔師」など人気舞台作品を手がけてきた西田大輔が作り出す作品は、ファンも多く新作舞台にも期待がかかっている。2017年には「GOOD-BYE-JOURNY 」、「枯れるやまぁ のたりのたりとまほろばよ あぁ 悲しかろ あぁ 咲かしたろ」、「SECOND CHILDREN」といった作品が上演される。

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DisGOONieについて

DisGOONieの魅力とは

歴史に息づくドラマを基に新たなドラマを作り上げるDisGOONie。歴史というものは国や時代を超えて人々に愛され続けている。それをより具体的に、より情熱的に描いた舞台作品を生み出すのが西田大輔だ。彼の作品は人々の感情をとてもよく表現している。そして、それを体現できる役者陣も毎回素晴らしい実力派ばかりだ。そこに描かれるものはリアルな人間の感情。喜怒哀楽に加えて憎しみなど醜い部分も露わにし、また歴史によって示された道とはまた別のストーリーが見られる。

日本だけではなく海外の物語も多く手掛けている西田。和も洋も楽しめるのが魅力の一つと言えるだろう。武士にサムライ、中世ヨーロッパの騎士や貴族。こういったものに興味を持っている人であれば、まず間違いなく楽しめるはず。

そんなDisGOONieの新作である3作が、15世紀に活躍したフランスの聖女であるジャンヌ・ダルクを題材にした「GOOD-BYE-JOURNEY」、盗賊・石川五右衛門が主人公の物語「枯れるやまぁ のたりのたりとまほろばよ あぁ 悲しかろ あぁ 咲かしたろ」、平賀源内の作ったからくり人形、そして杉田玄白による物語「SECOND CHILDREN」だ。どれも西田大輔の世界観を十分に詰め込んだオリジナル作品となっている。ぜひとも劇場で楽しんでほしい。

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