DEAD POP FESTiVAL 2017取扱中!「壁を壊す」この言葉を合い言葉にSiMの呼びかけにより、全ての壁を越え“ライブバンド”が一同に会すイベントこそが、 DEAD POP FESTiVALである。 2010年の初開催以来、着実に規模を拡大し、第6回目となる今回、遂に念願の野外開催が決定!当日はメインステージとなる“CAVE STAGE”とサブステージとなる“CHAOS STAGE”の2ステージ制となることもアナウンスされている。バンド好きにとってはたまらないフェスとなること間違いない。

DEAD POP FESTiVAL 2017

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DEAD POP FESTiVALについて

DEAD POP FESTiVALの魅力とは

2010年よりスタートした「DEAD POP FESTiVAL」。レゲエパンクバンドのSiMが主催となっておこなわれるこのイベントは、渋谷club asiaでの開催から始まり、徐々に知名度や動員数をあげてきた。

2015年には野外音楽フェスティバルとして大規模なイベントへと発展し、キュウソネコカミ、クリープハイプ、氣志團、MONGOL800、10-FEET、jealkb、サンボマスター、MAN WITH A MISSION、BRAHMANなどが出演。2016年には、赤い公園、ACIDMAN 、[Alexandros] 、THE BAWDIES、ゴールデンボンバー、10-FEET、MIYAVIなど今話題なバンド・ミュージシャンから、Dragon Ash、ROTTENGRAFFTY、東京スカパラダイスオーケストラといったベテラン勢も揃い、SiMを含む合計27もの出演者が集結した。

ジャンルを超えてさまざまなアーティスト、そして音楽ファンが盛り上がれる夏の一大イベントとして恒例になりつつあるこの「DEAD POP FESTiVAL」。今後さらに規模を広げて、多くの音楽好きが楽しめるお祭りになること間違いなし。みんなで夏を盛り上げよう。

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