ダンゲダーク管弦楽団は東京近郊の学生オーケストラの卒業生や現役生らが2001年1月に発足したオーケストラ。ひとりひとりの、ひとつひとつの「音」を大切する演奏をし、密度の濃いアンサンブルを目指しており、ベートーヴェンの交響曲を中心に取り上げ活動している。2008年3月に念願の交響曲第9番を演奏し、目標のひとつを達成したため、現在は新たに「ひとりひとりの顔が見えるオーケストラ」をコンセプトとして、更なる可能性を追求する。2016年の今年はダンゲダーク管弦楽団は15周年を迎えた。6月の第26回演奏会を節目として、指揮に新通英洋と佐伯正則を迎えブラームスの交響曲第3番・第4番を演奏する。

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ダンゲダーク管弦楽団について

ダンゲダーク管弦楽団とは

ダンゲダーク管弦楽団は東京近郊の学生オーケストラの卒業生や現役生らが2001年1月に発足したアマチュア・オーケストラ。ひとりひとりの、ひとつひとつの「音」を大切する演奏をし、密度の濃いアンサンブルを目指しており、ベートーヴェンの交響曲を中心に取り上げ活動。
2008年3月に念願の交響曲第9番を演奏し、目標のひとつを達成した。
以降は、新たに「ひとりひとりの顔が見えるオーケストラ」をコンセプトとして、小規模なオーケストラの可能性を追い求める。

2016年の今年は15周年を迎えた。6月の第26回演奏会を節目として、指揮に設立当時からお世話になっているという新通英洋と佐伯正則を迎え、ブラームスの交響曲第3番・第4番を演奏する。第22回演奏会でのブラームス交響曲第1番から始まり、第24回の交響曲第2番に続き、今回は一挙2曲となる。
メンバーの多忙などを理由に、第26回演奏会をもって活動をしばらく休止することになった。しばらくお目にかかれないとなると今回の演奏会は聴き逃せないだろう。ダンゲダーク管弦楽団の演奏会にぜひ足を運んでみては?

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