男3人だけで紡ぎあげる「談ス」の世界。振付・出演するのはスウェーデンを拠点として活躍するダンサー「大植真太郎」、数々のドラマ・映画の出演し幼少からダンスを続けている「森山未來」、そしてフリーランスとして振付家・ダンサーとして活動を行う「平原慎太郎」の3人。彼らが自身で創りあげる全く新しい舞台がここに誕生。最高のパフォーマンス力を持つ彼らは、「踊る人間の体の美しさ」を最大限に魅せてくれる。作品を観終わった後、あなたは表題「談ス」の本当の意味を感じることだろう。

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談ス について

談ス の魅力とは

この作品にはどんな慣用句さえも当てはまらない。「躍動するカタマリ」「寝ても覚めても水と酸素と体とチョーク」?舞台「談ス」の構成は大植真太郎が、振付は3人(大植真太郎・森山未來・平原慎太郎)が協力して作り上げた。

出演は、様々なカンパニーで活躍するダンサーの「大植真太郎」は2006年より自身の創作活動を開始し、C/Ompanyの立ち上げに携わった。「森山未來」はジャズダンス、タップダンス、クラシックバレエ、ヒップホップなどのダンスを経験した後、1999年に舞台デビュー。ブルーリボン賞新人賞や日本アカデミー賞優秀助演男優賞・新人賞を受賞した実力の持ち主。フリーランスの振付師・ダンサーの「平原慎太郎」。彼の才能は国際的にも評価され、2011年には韓国国際モダンダンスコンペティション最優秀振付賞を受賞している。

森山未來は「今回のパフォーマンスがダンスなのかどうかも最早定かではないけれど、もし文字にしても許されるのであればこれはある種の「3人のアーティストたちによる三問三答」みたいなものかと。」とコメントしており、いかに舞台が予測不可能なものかを表している。この作品を一度体験して、彼らの体から創られる美しい動きに心動かされてほしい。

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