Cure World Visual Festival取扱中!Cure(キュア)は、音楽とファッションを融合させて世界に発信しているヴィジュアル系音楽専門の情報誌である。2003年に創刊。個性あふれるヴィジュアル系バンドを独自の視点で取り上げ、唯一無二の世界観を築き上げている。2016年1月に発売された3月号では、記念すべき150号を迎えた。そしてさらなる発展が期待される本誌が、今をときめくヴィジュアル系バンドたちとコラボレーション。新感覚の大型フェスCure World Visual Festival 2017として新木場STUDIO COASTで開催されることが決定した。豪華30バンドが一堂に会し、ステージを華やかに盛り上げる。シーンを賑やかす注目のバンドを一度に見られるまたとないチャンスだ。ぜひ会場まで足を運運んで、豪華な競演を見届けてほしい。

Cure World Visual Festival

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Cure(キュア)について

Cure(キュア)の魅力とは

2016年1月の発売で150号を迎えたヴィジュアル系音楽専門誌Cure。ほかにはない独自の切り口であらゆる個性を持つバンドを取り上げ、常にシーンとともに歩んできた雑誌だ。撮り下ろし写真やインタビューはもちろんのこと、ライブレポート、特別企画、ファッションやメイクのスタイリングまで、さまざまな記事を掲載。全国のヴィジュアル系バンド好きのバイブルとしてその名を馳せている。

ヴィジュアル系アーティスト+スタイリング情報誌として発売された2003年の創刊号で表紙を飾ったのは蜉蝣。今は亡きボーカルの大佑は、本紙のアイコンとしてその後も数多く掲載された。創刊10周年記念号で表紙を飾ったのは、バロックのヴォーカル怜。ほかにも時代を代表するバンド、バンドマンたちが本紙の歴史を彩ってきた。

2011年7月には、MUSIC ON!TVにてスペシャル番組として「Japanesque Rock Cure TV Special Vol.1」を放送。2011年10月には月1回更新のレギュラー放送もスタートさせ、書籍だけでなくテレビなどでも幅広く展開を見せた。常に最先端な企画で新しい情報を読者に届けてくれる見どころたっぷりな雑誌Cure。これからもヴィジュアル系ファンのバイブルであり続けてほしい。

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