クロスハート」は2007年「CLUB SEVEN SP(4th)」で、30分のミニミュージカル「ワン・ハート」 をきっかけに公演が決定した舞台。ぜひ1本の作品として観てみたいという多くの要望によって、今回はタップダンサーや俳優としても活躍する脚本家、玉野和紀が特別に新たなストーリーを書き下ろした。主演は、初のミュージカル出演となる中山優馬と、2012・2014年に同脚本家のミュージカル「道化の瞳」に出演した屋良朝幸。前作「ワン・ハート」は、シャルル派とブルゴーニュ派の争いの中で人々の運命が交錯していくフランスを舞台にした物語だった。果たして今回の「クロスハート」はどのように魅せてくれるだろうか。

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クロスハート について

クロスハート の魅力とは

ミュージカル「クロスハート」が、中山優馬・屋良朝幸のW主演で2016年に上演されることが決定!「クロスハート」は、2007年に「CLUB SEVEN SP(4th)」で、ミニミュージカル「ワン・ハート」として上演され、大きな評判を呼んだ人気作品。ワン・ハートのストーリーは、フランスを舞台に人々が神のいたずらにより、時代と環境を超えて交錯するというもの。何と言っても今回の作品は、マルチに活躍中の脚本家、玉野和紀による完全書き下ろし。待望のオリジナルミュージカル化に成功した。

—さまざまな困難が迫りくる中、それでも勇気をもって強く生き抜くーそんな登場人物たちの姿をみて、心を動かされること間違いなしだろう。観客は生きる勇気・素晴らしさを五感を通じて感じることができる。W主演を務める中山優馬は今回が記念すべき、初めてのミュージカル出演。そして屋良朝幸はミュージカル「道化の瞳」(2012年・2014年)で玉野作品を好演した実績がある。中山優馬の事務所の先輩である屋良朝幸は「2人でステージに立った時にどのような化学反応が起こるのかが楽しみ」とコメントしている。彼らのパフォーマンス、そして完全オリジナルのストーリーに注目の作品だ。

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