宇宙人(Cosmos People)は台湾の3ピースバンドだ。メンバーは小玉(Vo./Key.)、阿奎(Gt./Cho.)、方Q(Ba./Cho.)。高校の同級生であった小玉と阿奎により2004年に結成。その後、方Qが加わり現在の体制となった。2009年に1stアルバム「宇宙人同名專輯」をリリースしデビューを飾ると、その音楽性、3人の甘いルックスで人気を博すことに。2010年にDVD付きEP「001.5名偵探敗給心上人」、2012年に2ndアルバム「地球漫步」を発表し、台湾のみならずアジア各国でファンを増やして行った。日本でも人気の宇宙人(Cosmos People)は来日公演も果たしており、着実にファンを増やしている。

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宇宙人について

宇宙人の魅力とは

宇宙人(Cosmos People)は、小玉(Vo./Key.)、阿奎(Gt./Cho.)、方Q(Ba./Cho.)による台湾の3ピースバンドだ。2014年にはSUMMER SONIC、そして台湾カルチャーが集結するフェス「TAIWANDERFUL 台ワンダフル」に出演。日本でもファンを増やした彼らは、大滝詠一「幸せな結末」の録りおろしカバーをボーナストラックに収録した「Cosmology コスモロジー」をリリースし、日本デビューを果たした。2015年に東京、大阪にて初のワンマンライブを開催。2016年には3rdアルバム「10000 Hours」を発表し、日本では「Cosmology TIME LAPSE」をリリース。この作品は「10000 Hours」の収録曲をオール日本語でセルフカバーし、新曲も追加した作品だ。日本においても着実にファンを増やしている宇宙人(Cosmos People)。2017年には再び来日が決定し「宇宙人(Cosmos People)“Cosmic Lounge” vol.2 supported by China Airlines」を開催する。ゲストミュージシャンに武嶋 聡(Sax.)、村上 基(Tp.)、東條あづさ(Tb.)を迎え、絶妙なアンサンブルを披露するステージとなっている。

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