宝塚歌劇月組 カンパニー 努力、情熱、そして仲間たち BADDY 悪党は月からやって来る取扱中!「カンパニー 努力、情熱、そして仲間たち」は、2018年の2月~5月に宝塚大劇場で上演される月組公演である。伊吹有喜の「カンパニー」原作とし、脚本・演出を石田 昌也が担当。月組の珠城りょう、愛希れいかによる主演で開催される。本作は2008年に「風待ちのひと」でポプラ社小説大賞・特別賞を受賞し、2017年5月に新潮社から発行された伊吹有喜の小説「カンパニー」を舞台化したもの。愛妻を亡くして生きる意欲を失ったサラリーマンが、社の協賛公演を行うバレエ団への出向を命じられ、世界的冠公演「新解釈版・白鳥の湖」を成功へと導くためにさまざまな困難を乗り越え奮闘する姿を描くハートウォーミングな成長譚。ぜひとも劇場で楽しんでみてほしい作品だ。

宝塚歌劇月組 カンパニー 努力、情熱、そして仲間たち BADDY 悪党は月からやって来る

391人が登録中

枚数

席種

表示条件

この条件に合うチケットはありません

この公演を新着アラートに登録することで
その公演のチケットが出品されたら、すぐにお知らせいたします

宝塚歌劇 カンパニーの過去の取り扱いチケット

  •  
  • 公演名
  • 日時・場所
  • チケット情報
  • 枚数・価格

宝塚歌劇 カンパニーのチケットをお取引された方の声

チケット取引完了時の評価メッセージをご紹介しております。(4/23 00:00更新)

月組「カンパニー 努力、情熱、そして仲間たち」について

月組「カンパニー 努力、情熱、そして仲間たち」の魅力とは

月組「カンパニー 努力、情熱、そして仲間たち」は新感覚のミュージカルで、世界的プリンシパルの高野が踊る公演「白鳥の湖」を成功させるために、青年サラリーマンが奮闘しながらバレリーナ高崎美波との淡い恋や新しい仲間たちとの友情を支えに仕事や人生に情熱を取り戻す姿、そして個性豊かな登場人物たちがそれぞれ懸命に生きる姿が描かれている。本作の原作者である伊吹有喜は「風待ちのひと」でデビュー。2014年の「ミッドナイト・バス」が山本周五郎賞・直木賞の候補となり、2018年に映画化がされるなど今大注目の作家である。

主演の珠城りょうは、2008年3月、宝塚歌劇団に94期生として入団。2016年に月組のトップスターに就任し、近年主演作にはパリで初演された2015年の「アーサー王伝説」、2017年「グランドホテル」などがある。一方の愛希れいかは、2009年3月、宝塚歌劇団に95期生として入団。2012年に月組のトップ娘役に就任した。主演作には、2015年「1789-バスティーユの恋人たち-」、2017年「グランドホテル」などがある。宝塚歌劇団が誇る月組トップ2名の主演に期待が高まる。華やかな舞台を体感しに行ってみてはいかがだろうか。

月組 カンパニーが好きな方はこんなチケットもおすすめ