東京クラシカルシンガーズは、バロック時代から古典派音楽を古楽的なコンセプトにのっとって演奏することを目的とする合唱団。2003年に活動開始。古典クラリネット奏者であり、ピリオド演奏のオーソリティー坂本 徹が監督・指揮をとる。アマチュアならではの選曲が魅力で、小規模で緊密なアンサンブルを目指している。主にモーツァルト、ハイドンの作品を多く取り上げ、モーツァルト生誕250年には多くの作品を取り上げた。2015年には国分寺チェンバーオーケストラ創立20周年記念コンサートで客演。ベートーヴェンの「ミサ・ソレムニス」を取り上げた。2004年から開催されている演奏会は今年で17回目を迎える。

東京クラシカルシンガーズの日程

0人が登録中

現在登録されている公演はありません

すべての公演 チケット一覧

出品中のチケットはありません

この公演を新着アラートに登録することで
その公演のチケットが出品されたら、すぐにお知らせいたします

東京クラシカルシンガーズについて

東京クラシカルシンガーズの魅力とは

東京クラシカルシンガーズは、バロック時代から古典派の合唱曲を古楽的なコンセプトにのっとって演奏することを目的としたアマチュア合唱団。2003年に活動開始。古典クラリネット奏者の第一人者であり、ピリオド演奏のオーソリティー坂本 徹が監督・指揮をとる。
音楽史上埋もれている佳曲や、演奏される機会の少ない曲を採用するなど、アマチュアならではの選曲が魅力。30名程の小規模で緊密なアンサンブルを目指している。主にモーツァルト、ハイドンの作品を多く採用。

2015年には国分寺チェンバーオーケストラ創立20周年記念コンサートで客演。ベートーヴェンの壮大な傑作「ミサ・ソレムニス」を取り上げた。伸びやかな古楽的発声と演奏技法で、通常の大人数の合唱とは異なるミサ・ソレムニス。精緻なアンサンブルの歌声はアマチュアの域を超えているとも評された。合唱単独練習は土曜日の夜、月3~4回ほど。2004年から開催されている演奏会は今年で17回目を迎える。

東京クラシカルシンガーズが好きな方はこんなチケットもおすすめ