チャーリーブラウンは、チャールズ・M・シュルツのコミック「ピーナッツ」を原作としたミュージカルだ。ブロードウェイで舞台化されてから2017年で50周年を迎える。日本でもこれまで2000年と2001年に「きみはいい人、チャーリー・ブラウン」が上演され、小堺一機がチャーリーブラウン、市村正親がスヌーピー役を演じた。2017年4月にシアタークリエで上演される「きみはいい人、チャーリー・ブラウン」では、村井良大がチャーリー役、中川晃教がスヌーピー役を務めるほか、高垣彩陽がルーシー役、AKB48の田野優花がサリー役、古田一紀がライナス役、東山光明がシュローダー役に起用される。脚本、作詞、訳詞、構成も手掛ける舞台演出家の小林香が演出を担当し、舞台監督は酒井健が担当する。1950年にアメリカでコミックが発売されて以来、時代を超えて愛されているチャーリーブラウンの舞台を楽しんでほしい。

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チャーリーブラウンについて

時代を超えて愛されているキャラクター、チャーリーブラウンの魅力とは

1950年にアメリカの新聞7紙でコミック「ピーナッツ」の連載がスタートして以来、現在も世界75か国で連載されているキャラクターたちによる舞台「きみはいい人、チャーリー・ブラウン」が2017年4月に上演される。チャールズ・M・シュルツ作のコミックを原作としたミュージカルはブロードウェイでも数多く披露され、1999年にはトニー賞助演男優賞と助演女優賞を受賞している。
スヌーピーの飼い主の心優しい少年チャーリー・ブラウンとその妹サリーを村井良大と田野優花が演じ、級友である我の強い女の子ルーシー役に高垣彩陽、その弟で理屈っぽいライナス役に古田一紀、ルーシーが結婚を夢見るピアニスト少年シュローダー役に東山光明、二足歩行で動き回る活発なビーグル犬スヌーピー役に中川晃教が起用される。舞台監督を酒井健が務め、川崎悦子が振付、小林香が演出を担当する。チャーリーと彼の楽しい仲間たちが繰り広げる世界を歌とダンスとお芝居で表現する。
誰もが心の中に抱いている無邪気でハッピーな世界をシアタークリエの舞台「きみはいい人、チャーリー・ブラウン」で楽しんでみよう

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