日本のミュージック・シーンを語る上で欠かすことができない、日本を代表するギタリストでありボーカリストの仲井戸麗市。古井戸、RCサクセション、麗蘭、そしてソロとしての活動や、他のミュージシャンとのスペシャルユニットなど、彼のミュージシャンとしての軌跡は余りにも偉大であり、還暦を越えた今でもソロとしての活動の他、麗蘭やスペシャルユニットでの音楽フェスティバルやイベント等へ出演するなど、彼のアーティストとしての活動にブレーキがかかることはない。奥田民生寺岡呼人斉藤和義山崎まさよし吉井和哉、宮沢和史など、彼から大きな影響を受けたことを公言するアーティストは多く、彼の還暦を祝うライブやバースデーライブなどには、そんな多くの「チャボの子供たち」が駆けつけたことでも、仲井戸“CHABO”麗市が如何に多くのアーティストに慕われ、そして愛されているかがわかるだろう。

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仲井戸麗市について

仲井戸麗市の魅力とは

仲井戸麗市の麗市は、彼が敬愛するフォーク・シンガー、ドノヴァン・フィリップ・レイチのファミリー・ネームから名付けられた。1990年、ソロ活動を開始した後は、ソロ名義でアルバム6枚、マキシシングル5枚サウンドトラック1枚、4枚組BOX CD 、ポエトリーリーディング企画ミニアルバム1枚、LIVEアルバム3枚、ベストアルバム4枚、DVD7タイトルを発表している。

ソロ活動を続けながら、1991年に土屋公平とユニット・麗蘭(れいらん)を結成。アルバム3枚、LIVEアルバム5枚、DVD3タイトルを発表。毎年年末には、京都でLIVEを開催している。また音楽以外に、執筆書も手掛け「だんだんわかった」、「1枚のレコードから」、「ロックの感受性」、絵本「猫の時間」を発表。2015年9月、7thアルバム「CHABO」をリリース。同年9月、デビュー45周年記念ライブ「MY NAME IS CHABO」を開催した。また、斉藤和義、山崎まさよし、吉井和哉、宮沢和史など、多くのアーティストから45周年を祝うメッセージがYouTubeで見られ、彼の偉大さを改めて感じる。さあ、偉大なサウンドを聴きに会場に足を運んでみてはいかがだろうか。

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