馬場俊英は、佐藤聖子や森口博子らへの楽曲提供を経て、1996年にシングル「星を待ってる」でデビュー。2001年には自主レーベルを設立した。2005年に初のホールライブを成功させた。また、2007年12月には大阪城ホールで初の単独ライブを開催し、チケットも好調な売れ行きを見せた。その後「NHK紅白歌合戦」への初出場も見事果たした。織田裕二や時任三郎、藤井フミヤ、一青窈、秋川雅史など、多くの歌手や俳優に楽曲提供をしている。中でもコブクロとは長年交流があり、さまざまな形でコラボーレションしてきた。2017年は「BAND LIVE TOUR 2017「GOOD LUCK」と「馬場俊英弾き語りツアー2017 遠回り」と2つのスタイルでツアーを開催。ぜひとも近くの会場に足を運んでほしい。

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馬場俊英について

馬場俊英の魅力とは

シンガーソングライターとして活躍する馬場俊英。もともとはバンド活動をしていた彼は、1993年の解散後にソロ活動をスタートさせた。翌年、製作したデモテープが音楽ディレクターに評価されると、「Heartbeats Groove」が1995年に発売した佐藤聖子のシングルに採用。その後も佐藤聖子の楽曲提供を手がけるほか、森口博子らにも楽曲を提供する。1996年2月に、シングル「星を待ってる」で待望のデビューを果たした。2001年には自主レーベルであるUP ON THE ROOF RECORDSを設立。

2006年12月に「Theサンデー」という番組内で「今日も君が好き」を披露すると、出演後に大反響を呼んだ。2007年になると、コブクロ小渕健太郎のプロデュースによる13thシングル「スタートライン 4 SONGS」をリリース。その年の「第58回NHK紅白歌合戦」に見事初出場をする。2008年12月には、初となる大阪城ホールでの単独ライブを成功におさめた。2016年には活動20周年を迎え、これを記念して「20周年記念アコースティック・ツアー ME AND MY STORY」を開催。全国各地にいるファンが20周年を祝った。

ライブでは、常にファンとの一体感、コミュニケーションを大切にしているという彼。CDでは伝わらないその一体感を、ぜひともライブ会場で味わってほしい。

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