SPYAIR(スパイエアー)は、ロックの中でもラウドロック的な楽曲が多かったが、近年はポップスやハードロックなども織り交ぜながらのフリーダムな音楽活動を行っている。2005年の結成以来、毎年着実なステップアップを見せ2010年には武道館公演も開催、チケットも完売し延べ1万人を動員した。オールナイトニッポンのパーソナリティを務めるなど、全国的に人気も上昇してきている中、パリでの公演も決まり飛ぶ鳥を落とす活躍を見せているSPYAIR(スパイエアー)。ここからもう一皮むけるかが、今後の道を決める分岐点となるが、彼らの実力なら間違いなくトップアーティストの枠に食い込んでくるであろう。これからの活躍に期待大だ。

SPYAIR(スパイエアー)の日程

4,528人が登録中

すべての公演 チケット一覧
  • 残り時間
  • 公演名
  • 日時・場所
  • チケット情報
  • 枚数・価格

SPYAIRのチケットをお取引された方の声

チケット取引完了時の評価メッセージをご紹介しております。(12/4 18:00更新)

SPYAIR (スパイエアー) Live情報

SPYAIR (スパイエアー)のライブの魅力とは

2005年結成当時、SPYAIR (スパイエアー)はその後、本当に武道館のステージに立つことになるなんて、想像していただろうか。 もちろん夢を見ていたはずだ。 SPYAIR、名古屋の路上でライブをやっていた彼らは、地道なライブ活動を続け、そして着実にライブバンドとしての地歩を固めていった。 そんな彼らが、インディーズ時代から積み重ねてきたライブキャリアが、一つの集大成となって結実したのが、初の武道館でのワンマン公演だった。

SPYAIRは、本人達も驚く程のスピードで、今や武道館公演のチケットをソールドアウトだせるだけのバンドに成長していたのだ。 野外ライブで育ててきた、観客とのコミュニケーションを大切にする気持ち。そしてファンとの繋がり。 それは、武道館などの大きなホールでライブをするようになった今でも、彼らは決して忘れてはいない。 骨太のバンドサウンドと、キレのあるIKEのボーカル。IKEの魂の叫びに呼応する観客の声援。

SPYAIR (スパイエアー)の夢にまで見た武道館公演は、バンドはもちろん、運良くチケットを手に入れることができた観客にとっても、一生の思い出になるようなライブだったであろう。でも、SPYAIR (スパイエアー)のゴールはここではない。まだ、SPYAIRの前には広くて、長い道が続いている。ニューアルバムも発売し、それにともなうツアーや、さらには海外でのライブなど、SPYAIR (スパイエアー)の進撃はまだまだ続いていく。

SPYAIR(スパイエアー)が好きな方はこんなチケットもおすすめ