Royz(ロイズ)は、愛おしく切ない歌詞をテーマに、デジタルロックなサウンドと、透き通るような 歌声を融合させたネオヴィジュアル系バンド。と、いう売り文句でプロモーションが行われている売り出し中の5人組。これぞまさにヴィジュアル系と言わんばかりの雰囲気と楽曲で若い世代を中心に人気を掴みつつある。香港、台湾など海外でのライブも行っており、きたるメジャーデビューに備え実力を高めている最中である。ボーカル昴のセンチメンタルな歌声とバランスのいいギターとベースがは聴衆のハートをがっちり掴み、言葉の直接は通じない海外でも評価を得ている。これから伸びていくバンドなだけに、是非チケットを買ってライブに足を運び応援を続けていきたい。

Royz (ロイズ)の日程

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Royz(ロイズ) Live情報

Royz(ロイズ)のライブの魅力とは

今のインディーズロックシーン、そして特に群雄割拠のヴィジュアル系ロックシーンで、若手ネオ・ヴィジュアル系として一番の注目を集めているのがRoyzだ。 ヘヴィでデジタルなロックサウンドと、ボーカル昴のクリスタルように繊細でクリアな歌声が織り成す、甘く切なく狂おしいほどに愛おしいRoyzの世界。 そんな彼ら独自の世界観にはまるファンがものすごいスピードで増殖している。

ライブでのその圧倒的な存在感に、インディーズライブシーンでは早い段階から注目を浴び、彼らのライブのチケットは瞬く間にファンの間でチケット争奪戦になっていった。 日本全国を精力的に周り続ける彼らだが、2013年も通算8枚目となるシングル「EGOIST」を発売し、休む間もなく全国ツアーと目まぐるしく活動を続ける彼ら。当然各地でのチケット争奪戦も激しい。

さらに、ツアーファイナルとして東京のZepp TOKYO、そして大阪の松下IMPホールという、彼らのこれまでのキャリアの最大規模のキャパシティのホールでのワンマンライブが控えている。 その他にも様々なフェスやイベントにも、引っ張りだこのRoyz(ロイズ)、年内もまだまだ注目のイベントが目白押しだ。 走り続けるRoyz。来年そしてその先と、どこまで大きなバンドへと成長していくのか、今後のRoyz(ロイズ)の動向から目が離せない。

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