ラヴ・レターズ」はアメリカ合衆国のA.R.ガーニーが制作した朗読劇。並んで座った2人の男女が手にした台本を読み上げるシンプルな舞台。「ラヴ・レターズ」は、パルコ劇場で1990年に開幕して依頼、出演者によって全く表情を変えながら、450回以上の上演を重ねてきた。「ラヴ・レターズ」では、惹かれ合っていたものの、別の道を歩んだ幼なじみのアンディとメリッサが、ふとしたきっかけで再会する様子が描かれる。2016年は「2016 The Climax Special」として上演が決定。TOSHI-LOW(BRAHMAN) 、大空祐飛前田敦子風間杜夫、 森崎博之 (TEAM NACS) 、渡辺謙など豪華キャストが魅せてくれる「ラヴ・レターズ」の世界に注目だ。

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ラヴレターズについて

ラヴレターズの魅力とは

アメリカ合衆国のA.R.ガーニーが制作し、世界各地で上演され続けている朗読劇の金字塔「ラヴ・レターズ」。舞台上には並んで座った2人の男女だけが存在し、手にした台本を読み上げる。シンプルな舞台だからこそ、観るものによって多様な解釈が生まれる作品だ。

「ラヴ・レターズ」の登場人物は、幼なじみのアンディとメリッサ。思春期に互いを意識するものの、結果として違う道を選び、別々の相手と結婚した2人が、ふとしたことがきっかけで再会する様子が描かれる。

日本において、「ラヴ・レターズ」は1990年にパルコ劇場で開幕して以来、様々な出演者の手によって450回以上の上演を重ねている。
初演の役所広司や大竹しのぶを始め、D-BOYS等の舞台俳優、宝塚歌劇OG、井上芳雄らミュージカル俳優、歌舞伎家の中村吉右衛門など、さまざまな俳優が演じてきた歴史がある。
俳優のほかにもイモトアヤコなどのお笑い芸人、東京スカパラダイスオーケストラの谷中敦、などバラエティに富んだ出演者が「ラヴ・レターズ」の世界を彩ってきた。

時には意外で、驚くようなキャストが出演するのも「ラヴ・レターズ」の魅力だ。度々再演を繰り返されている人気作品ながら、公演はほぼ1度きり。たった一度の夢の共演を見ようと、多くのファンが詰めかける。今後も、「ラヴ・レターズ」のチケットは入手困難という傾向が続きそうだ。

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