4人劇団「乱」!チケットバカ売れ!365000の空に浮かぶ月の魅力とは?

劇団「乱」が舞台を行います!その名称は「365000の空に浮かぶ月」です。内容は1000年に渡る、室町、戦前・戦後、現在、未来を描いています。チケットも順調に売れていますよ。

出演者のファンで、舞台にかけつけるファンの方も多いと思います。

さて今回は、そんな劇団「乱」の4人の出演者についてまとめてみました!舞台を見に行かれる方、乱が気になっている方、要チェックですよ!

劇団「乱」による「365000の空に浮かぶ月」演者の魅力:大竹浩一

元々は劇団SET(スーパーエキセントリックシアター)の俳優さんです。医龍・ちびまるこちゃんなど、さまざまなテレビに出演してる俳優さんですよ。

それほど知名度はないですがキャリアも長く、笑っていいともなんかにも出演されていますよ!

劇団「乱」による「365000の空に浮かぶ月」演者の魅力:斎藤工

2014年を代表するドラマとなったのが、フジテレビの「昼顔」

上戸彩さん主演で、夫のいない平日の昼の3時に不倫をする人妻のドラマでした。私もハマってしまって、ついつい見てしまいました。そこで、上戸彩さん演じる主婦の不倫の相手となる高校教師を演じたのが、斉藤工さん!!!すっごいセクシーでしたよね!

誠実そうなのに色気があって・・・あれでメロメロになった女性も多いのではないでしょうか?twitterでも、斉藤工さん目当てにチケットを購入する人が続出☆売り上げに貢献している斉藤工さんでした。

劇団「乱」による「365000の空に浮かぶ月」演者の魅力:福士誠治

あまちゃんのヒロインの初恋の先輩役で・・・ってそれは福士蒼汰さん。「365000」に出演する福士誠治さんも俳優さんですのでお間違いなく!名前は酷似していますが二人は無関係です。

福士誠治さんも2006年のNHKのテレビドラマ「純情きらり」でヒロインの相手役をやっています。のだめカンタービレにもでていますし、ゲッツ板谷氏の小説を基にした映画「ワルボロ」にも出演されていますよ。

劇団「乱」による「365000の空に浮かぶ月」演者の魅力:波岡一喜

最後は、波岡一喜さんです。

この俳優さんも私の好きな俳優さんで、いろいろな映画やドラマに出られています。顔をみたら、「あれっ?!」とわかる人も多いのではないでしょうか?「パッチギ」や「ドロップ」など、不良の役が多い俳優さんで、私もそこから好きになりました。

演じていた役柄、すごく怖いイメージですが、実際は早稲田大学卒業!!!賢いんですね~。しかも政治経済学部ですよ。そのギャップが魅力です。

365000の空に浮かぶ月が気になったら、舞台で見てみよう!

いかがでしたでしょうか?劇団乱の4人、楽しみですね。いま新進気鋭の俳優さん4人が、何かやれることはないか?と考えて結成された劇団ユニットです。今回の舞台が気になった人は、ぜひ演劇場に足を運んでみましょう!

チケットキャンプでは、そんな劇団乱「365000の空に浮かぶ月」のチケットを取り扱っています。ぜひご覧ください。

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