バーン・ザ・フロア取扱中!バーンザフロアはバーン・ザ・フロア・カンパニーが送るダンスエンターテインメントである。2018年に創設20周年と来日公演が10回目となるアニバーサリー公演を企画しており、大盛り上がり間違いなしの内容だと彼らは語っている。トップレベルのダンサー集団による息もつかせぬパフォーマンスで世界30ヵ国以上で公演。サルサ・タンゴ・ワルツ・ルンバ・ジャイブ・スウィング・サンバ等々ダンスのフルコースを味わう事が出来る内容となっている。またジャズやロック・ポップスと様々な音楽、セクシーなドレスやエレガントな衣装なども楽しみのひとつである。東京と大阪にて公演予定となっているので是非とも足を運んで楽しんでいただきたい。

バーン・ザ・フロア

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バーンザフロアについて

バーンザフロアの魅力とは

バーンザフロアはバーン・ザ・フロア・カンパニーが送るダンスエンターテインメントである。サルサは1960年代にニューヨークに在住するプエルトリコ移民たちが作り出したダンス。通常は2人で踊りジャンルの中ではスピードが速く、男性が全ての動きを決める腰を使ったセクシーさも出るダンスである。タンゴは19世紀後半アルゼンチンの首都ブエノスアイレスと、ウルグアイの首都モンテビデオに挟まれたラプラタ河が注ぐ河口地帯で生まれた。この時代は新天地を求めた移民者がひしめき雑然とした港町で男同士が酒場で荒々しく踊ったのがタンゴの始まりだと言われている。当時はならず者が踊る下品な踊りだと批判の対象となっていた。ワルツはハプスブルク帝国で13世紀頃に農民が踊っていたヴェラーが起源と言われている。ヴェラーは男女が体を接して踊るダンスで、不愉快な踊りだと法律的に禁止されていた。しかし、農民にとっては数少ない娯楽の一つでもあり16世紀に入った頃には各町村の住民も踊るようになった。その頃には優雅さがプラスされ上品な踊りとして今のワルツに発展していった。ルンバはキューバで生まれたラテン音楽・ダンスでもある。1930年代にアメリカ経由で紹介され広まった。他にもジャイブ・スウィング・サンバなど様々なジャンルのダンスが盛りだくさんのパフォーマンス集団「バーンザフロア」。見ごたえ満点のショーをぜひ体感してみてはいかがだろうか。

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