BugLug(バグラグ)は、日本のビジュアル系ロックバンド。「新感覚のミクスチャー・ロック」と形容される新鮮でポップな楽曲が魅力のバンドだ。BugLug(バグラグ)のメンバーは一聖、一樹、優、燕、将海の5名。2010年に初の音源となるミニアルバム「SUPER NOVA」をリリース。同年にリリースしたBugLug(バグラグ)の2ndシングル「メイドインマイン。」は、オリコンインディーズシングルランキングの1位を獲得した。BugLug(バグラグ)は47都道府県を巡るツアー「GAMBLING JAPAN」を開催し、日比谷野外大音楽堂での「GO TO SICKS」開催など、今後の活躍が一層注目されるロックバンドである。

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BugLug(バグラグ)について

日本のビジュアル系ロックバンド、BugLug(バグラグ)。BugLug(バグラグ)の楽曲は「新感覚のミクスチャー・ロック」と形容されており、ボーカルを務める一聖の甘い歌声とポップな演奏が人気を集めている。これまでのビジュアル系のルールに縛られず、音を楽しむ新感覚のバンドだ。

BugLug(バグラグ)のメンバーは、一聖(ボーカル)、一樹(ギター)、(ギター)優、燕(ベース)、将海(ドラム)。所属レーベルはResistar Recordsで、2010年に初の音源となるミニアルバム「SUPER NOVA」をリリースし、本格的に活動を開始した。

BugLug(バグラグ)の知名度を上げたのは、tvk「高校野球ニュース2010」オープニング・テーマに起用された2ndシングル「メイドインマイン。」。この曲はオリコンインディーズシングルランキングの1位を獲得した。

2015年には、デビュー5周年を祝し、47都道府県を巡るツアー「GAMBLING JAPAN」を開催。2016年には日比谷野外大音楽堂での「GO TO SICKS」も開催。全国ツアーでは、チケット申し込みが多数のため会場を変更する事もあった。着実にファンを増やしているBugLug(バグラグ)。その新鮮でポップな音楽を楽しめるのはライブならでは。今後もチケット入手は難しくなりそうだ。

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