BUCK-TICK(バクチク)は、ロックブームで現れたバンドの中でもBOOWイズムを最も継承していると言われるバンドだ。90年代のビジュアルロックシーンの先駆け的存在とも言え、彼らのダーティーなサウンドに憧れを持つ若者は現在も多く存在する。東京ドームライブを大成功に収めるなどして不動の人気を確立してきた彼らは、バンドブームが起きた時代から現在まで第一線で活躍を続けており、他バンドへの影響も非常に大きい。長年の活動の中でスタイルを変えてきたため表現の幅も広く、一つの楽曲でもライブごとに違う雰囲気を持たせることができる。これは2017年の9月にデビュー30周年を迎える彼らにしかなしえないことだろう。ぜひとも会場で彼らの音楽に触れてみてほしい。

BUCK-TICK(バクチク)の日程

1,322人が登録中

すべての公演 チケット一覧

全チケットの購入時の取引手数料が無料!

この条件に合うチケットはありません

この公演を新着アラートに登録することで
その公演のチケットが出品されたら、すぐにお知らせいたします

BUCK-TICKの過去の取り扱いチケット

  •  
  • 公演名
  • 日時・場所
  • チケット情報
  • 枚数・価格

BUCK-TICKのチケットをお取引された方の声

チケット取引完了時の評価メッセージをご紹介しております。(4/25 12:00更新)

BUCK-TICKについて

BUCK-TICKの魅力とは

BUCK-TICKは、ビジュアルバンドの先駆けと言われているロックバンド。 1989年頃に次々とデビューしたヴィジュアル系バンドに大きな影響を与えた存在と言われている。1985年に現在のメンバーでバンドを結成してから、インディーズ活動を経て1987年にはメジャーデビューを果たした。デビュー当時から楽曲センスの良さと独自の世界観で、その後のビジュアル系バンドブームを牽引していった。

3枚目のアルバムリリースで早くもチャート第1位を獲得してからは、トップアーティストの仲間入りを果たす。 ゴシックロックというジャンルだけに留まらず、さまざまな音楽を次々に取り入れることで、色あせない独特の魅力を放っている。 また、現在もなお強い世界観を持ちながら活動を続けている数少ないバンドとも言われており、デビュー当時からライブチケットはすぐに売り切れてしまう。

コラボレーションツアーやライブも積極的におこなっており、韓国のイベントやフェスティバルへの参加、さらにマリリン・マンソンとの競演も話題となった。 このような意外性のある活動は彼らの大きな魅力となっており、今後の活動にも期待が高まるばかりだ。昔からのファンも、まだ彼らのライブを見たことがないという人も、ぜひ会場へと足を運んでもらいたい。

BUCK-TICK(バクチク)が好きな方はこんなチケットもおすすめ