Buckcherry(バックチェリー)はアメリカのロックンロールバンド。1995年、ロサンゼルスでタトゥーアーティストを通じてヴォーカルのジョシュ・トッドとギターのキース・ネルソンが出会った。その2人は曲作りを始め、メンバーを揃えてロサンゼルス中心に活動し当初から人気を博しライブチケットは売れまくっていた。多数のレコード会社からのオファーを受けドリームワークスレコードと契約。1999年、ファーストアルバム「Buckcherry」をリリースしデビューを果たす。デビュー直後からアルバム内の楽曲「Lit Up」が多くの国でヘビーローテーションとなり一躍世界的に有名になった。2012年にはLOUD PARK参加のために来日し、観客に圧巻のパフォーマンスを届けた。まさにROCK(=ロック/最高)なバンドであるBuckcherry(バックチェリー)の来日が、今から待ちきれない。

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Buckcherry(バックチェリー)について

Buckcherry(バックチェリー)の来日ライブの魅力とは

Buckcherry(バックチェリー)はエアロスミスとミスタービッグが行ったカウントダウンライブのオープニングアクトを務めチケットを手にした往年のハードロックファンを唸らせた。その「Lit Up」はグラミー賞のみノミネート、勢いのまま2001年3月にはセカンドアルバム「Time Bomb」をリリースするが、その後バンドメンバーの脱退が相次ぎ2002年には早くも解散してしまう。しかし2005年に待望の復活、再結成、2006年に「Sorry」がアメリカでダブルプラチナム、サードアルバムも長く売れ続け全世界で300万枚を売り上げている。

「パンク根性と粗野な精神、このバンドはあらゆる面で反逆的であり続ける。形式は存在しない。予定表もない。フィルターもない。止まることもない。あるのはただ、ロックンロールだ。そうあるべきではないか?」これがヴォーカルJoshとギターKeithが出会った時からの信念だった。常に「ロックンロール」を追求し続けた彼ら。是非あなたもライブで彼らのリアルなサウンドに聴き惚れ、迫力のパフォーマンスを体験し、真のロックの世界に浸ってほしい。

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