ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期」は2001年に一世を風靡した、イギリスの女流作家ヘレン・フィールディングの同名小説の映画化3作目。主演はアカデミー主演女優賞、ゴールデングローブ賞 主演女優賞(ミュージカル・コメディ部門)、英国アカデミー賞 主演女優賞など数々の賞にノミネートされ、一躍時の人となったレネー・ゼルウィガー。相手役には「英国王のスピーチ」でアカデミー賞をはじめ、数々の賞レースを独占したコリン・ファース。大人気テレビシリーズ「グレイズ・アナトミー」で知られるパトリック・デンプシー。アラフォーとなったブリジットは誰と結ばれることになるのか?「ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期」は2016年公開だ。

ブリジット・ジョーンズの日記の日程

42人が登録中

現在登録されている公演はありません

すべての公演 チケット一覧

出品中のチケットはありません

この公演を新着アラートに登録することで
その公演のチケットが出品されたら、すぐにお知らせいたします

ブリジット・ジョーンズの日記の過去の取り扱いチケット

  •  
  • 公演名
  • 日時
  • 場所
  • チケット情報
  • 枚数・価格

ブリジット・ジョーンズの日記のチケットをお取引された方の声

チケット取引完了時の評価メッセージをご紹介しております。(12/10 00:00更新)

映画「ブリジット・ジョーンズの日記」について

映画「ブリジット・ジョーンズの日記」とは

2001年に一世を風靡した、イギリスの女流作家ヘレン・フィールディングの同名小説の映画化第3弾「ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期」。2004年には「ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月」が公開され、今作は3作目となっている。

等身大の独身女性を描いたこの作品は世界中の女性の共感を呼び大ヒット。主演のレネー・ゼルウィガーはアカデミー主演女優賞、ゴールデングローブ賞 主演女優賞(ミュージカル・コメディ部門)、英国アカデミー賞 主演女優賞にノミネートされたことで話題となった。
3度スクリーンに帰って来たブリジットは今やアラフォーの独身。テレビ局の敏腕プロデューサーになっている彼女に再びモテキが訪れ、そしてまたしても2人の男性の間で揺れることとなっていく。
相手役の堅物弁護士 マーク・ダーシーを演じるのは「英国王のスピーチ」でアカデミー賞を始め数々の賞レースを独占し、「キングスマン」ではアクションもこなすコリン・ファース。ハンサムでリッチな高スペックIT社長ジャックを演じるのは大人気テレビシリーズ「グレイズ・アナトミー」で知られるパトリック・デンプシー。
監督は1作目も演出した女流監督のシャロン・マグワイアが担当している。

ブリジット・ジョーンズの日記が好きな方はこんなチケットもおすすめ