brainchild’sは、元THE YELLOW MONKEYのギタリスト菊地英昭のソロプロジェクト。吉井和哉や吉川晃司のレコーディング、ライブなどに参加している。菊池英昭は1964年、東京生まれ。エアロスミスのジョー・ペリーに影響を受け、ギターを始める。1986年に「KILLER MAY」としてデビューするもののヒットを生み出すことができず1989年に解散。その後結成した「THE YELLOW MONKEY」で1992年に二度目のメジャーデビューを実現させる。「JAM」「SPARK」「楽園」「球根」などのヒット曲を世に送り出し、ロックキッズたちから絶大な支持を得るが2004年に解散した。ゲストミュージシャンとしてロック歌手のライブに参加するほか、brainchild’s名義でのライブにも意欲的で、ロックを愛するファンたちがチケットを手にライブハウスに駆けつける。

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brainchild'sについて

brainchild'sの魅力とは

brainchild'sは、菊地英昭がさまざまなアーティストを迎え入れ、思いつきを形にしたり、アイデアを音楽で表現するプロジェクト。2008年10月にインディーズレーベルBrainchild’s Musicを設立し、シングルやアルバムをリリース。ライブも精力的に行ってきた。

THE YELLOW MONKEYでは、ギタリストとしてだけではなく作曲も積極的に行ってきたEMMAこと菊地英昭。バンド解散後は、吉井和哉のレコーディングに参加したり、ツアーのサポートをしたり、吉川晃司、鶴などさまざまなアーティストと活動をともにしている。このbrainchild'sでは、ソロやバンドなどといった形態を限定することなくプロジェクトとして変幻自在に活動を行い、型にとらわれない音楽を提供。菊地英昭は、スマートにギターをかき鳴らしたかと思えば、フロントマンとして思いの丈を音に乗せることもある。ライブでは、自由に音楽を楽しむ姿が見られることだろう。

頑固に、そして純粋に音楽と日常に向き合ってきた菊地のミュージシャンとしてのストイックな探求心、持ち前の才能を活かし、一筋縄ではいかないギタリストとしての在り方を音楽にぶつけている。ぜひとも生の音楽を観に会場まで足を運んでいただきたい。

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