BRADIOとは、その特徴的な風貌からは想像もできない音楽性を披露する日本のロックバンド。2013年に1stミニアルバムを発売しバンド界に新風を巻き起こす。およそ一言では言い表せられない彼らの発するサウンドはまさしく新風。斬新さに加え実力も申し分なく、CDリリースにライブ活動にと精力的な活動が光る。2014年には西川貴教主催の音楽イベントにも参加、爆発的にファンを増やすことになる。勢いはその後も衰えることなく2014年に1枚目のシングルをリリース、翌年にはアニメのテーマソングやCM曲、大型音楽フェス「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」ではトリを務めるなど飛ぶ鳥を落とす勢いで大活躍を見せる。フェスでの盛り上がりは他アーティストを圧倒するほど、その確かな音楽性とパフォーマンスにはまだまだ天井が見えてこない。

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BRADIOについて

BRADIOの魅力とは

BRADIOとは、勢いのある活躍を見せるロックバンドである。大型フェスへの出演、アニメやCMなどのテーマソングを担当し、CDリリースなど活動開始から勢いの止まらない活躍でバンド界に新風を吹かせている。その怒涛の活躍が成功するのは、ひとえに彼らの圧倒的なサウンドとパフォーマンスがあるからだろう。CDはもちろんのこと、ライブなどでファンを圧倒させている。

さらに特徴的なのは、彼らのビジュアルだ。4人それぞれの決まった色をその都度ネクタイやジャケットで表現。際立った個性を発揮しながらも演奏ではしっかりとファンを納得させるものを披露している。メンバーはアフロ姿が目立つボーカル真行寺を筆頭に、ギターの大山、ベースの酒井そしてドラムの田邊からなる。ロックバンドとして日本を席巻しつつあり、その音楽性にも注目がいく。

彼らが最も影響を受けたサウンドは、R&Bなどのブラックミュージック。衣装もそれに合わせたものであり、昨今の日本ロックバンド界では非常に珍しいジャンルとして話題に。BRADIOというバンド名には「Break the Rule And Do Image On=常識を破り、自身の信じる道を突き進む」という意味があり、彼らの信条となっている。今後の活躍に期待しよう。

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