映画「ボクの妻と結婚してください。」は、樋口卓治の同名小説を原作とした映画である。この作品は2014年にも内村光良主演で舞台化、翌年にテレビドラマ化され話題となった。そして今回主人公の三村修治を演じるのは、4年ぶりの映画主演作となる織田裕二だ。そして妻役を担う吉田 羊をはじめとして、原田泰造(伊東正蔵 役)、高島礼子(知多かおり 役)といった豪華な俳優陣がキャスティングされている。また主題歌「Forget Me Not」を歌いあげるのは「雪の華」「ORION」など多くのヒット曲を世に送り出してきた中島美嘉とあり、更に期待が寄せられている。余命宣告をされた放送作家が考えだした、最期の企画とは…?家族への純愛を描いた本作品は、涙なしでは観られない。

ボクの妻と結婚してくださいの日程

94人が登録中

現在登録されている公演はありません

すべての公演 チケット一覧

出品中のチケットはありません

この公演を新着アラートに登録することで
その公演のチケットが出品されたら、すぐにお知らせいたします

ボクの妻と結婚してくださいの過去の取り扱いチケット

  •  
  • 公演名
  • 日時
  • 場所
  • チケット情報
  • 枚数・価格

ボクの妻と結婚してくださいのチケットをお取引された方の声

チケット取引完了時の評価メッセージをご紹介しております。(12/3 12:00更新)

映画「ボクの妻と結婚してください。」について

映画「ボクの妻と結婚してください。」の魅力とは

11月5日に公開予定の映画「ボクの妻と結婚してください。」は、織田裕二主演の新作映画だ。放送作家の樋口卓治による同名小説を映画化したもので、2014年には内村光良で舞台化され、翌年にはドラマ化された。

物語の主人公は、テレビ局に勤め多忙な日々を送る放送作家・三村修治だ。ある日修治は末期のすい臓がんが発覚し、6ヶ月の余命宣告をされることになる。しかしその過酷な現実に向き合うと、自分が亡くなった後も家族が幸せに生きていけるようにと、ある突拍子もない企画を思いつく。それは自分の妻・彩子を支えてくれる、新たな結婚相手を探すことだった。

監督を担うのは「僕と彼女と彼女の生きる道」「ブスの瞳に恋してる」などのドラマに携わり、初めての映画作品「阪急電車 片道15分の奇跡」では「第21回日本映画批評家大賞 新人監督賞」を受賞した三宅喜重だ。そして「東京ラブストーリー」や「踊る大捜査線シリーズ」など多くの話題作に出演している織田裕二が三村修治役を、映画「ビリギャル」で「第39回日本アカデミー賞優秀助演女優賞」を受賞した吉田 羊が妻の彩子役を演じる。主題歌を担うのは人気アーティストの中島美嘉とあり、さらに映画への期待が高まる。

ボクの妻と結婚してくださいが好きな方はこんなチケットもおすすめ