BLUE ENCOUNTは、日本のロックバンド、エモーショナルギターロックバンドとも称される。2007年8月に熊本出身のメンバーで結成。2010年ミニアルバム「the beginning of the beginning」、2012年にも同じくミニアルバム「HALO EFFECT」をリリース。2013年1月に渋谷O-CRESTで行われたワンマンライブのチケットは見事にソールドアウト、同年6月にはミニアルバム「NOISY SLUGGER」を発表、年末のワンマンツアーのチケットもすべてソールドアウトしてみせた。ドラムスの高村佳秀のビートは強靭で破壊的なビートを刻み、そこにベーシストの辻村勇太の極太なサウンドが絡みつく。ギタリストの江口雄也はレスポールで強いリフを生み出しストラトキャスターでザクザクにサウンドを切り裂く。ギターヴォーカルの田邊駿一は情感を全面に出しながら、サビではそのメッセージ性の強い歌詞を力強く歌う。

BLUE ENCOUNTの日程

3,240人が登録中

すべての公演 チケット一覧
  • 残り時間
  • 公演名
  • 日時・場所
  • チケット情報
  • 枚数・価格

BLUE ENCOUNTのチケットをお取引された方の声

チケット取引完了時の評価メッセージをご紹介しております。(12/5 06:00更新)

BLUE ENCOUNT について

BLUE ENCOUNTのライブの魅力とは

エモーショナルギターロックバンド「BLUE ENCOUNT」は4人からなる日本のロックバンド、今まさにノリにノっているバンドである。 ヴォーカルギターの田邊駿一、ギタリストの江口雄也、ベーシストの辻村勇太、ドラムスの高村佳秀からなる。2004年に田邊、江口、高村が地元の熊本においてバンドを結成。2009年には3人の進学先であった都内の音楽専門学校においてベーシストの辻村と出会って現在の体制となった。

2010年のファーストミニアルバム「the beginning of the beginning」をリリース、2012年にはセカンドミニアルバム「HALO EFFECT」をリリース。この「HALO EFFECT」に収録されていた「HALO」が巷で人気となり、この頃よりライブハウスにおいても「BLUE ENCOUNT」目当てでチケットを購入する観客も増え出した。

2013年にはライブ会場限定「SIGNALS」、ミニアルバム「NOISY SLUGGER」、スプリットアルバム「BONEDS」を次々とリリース。同2013年年末には「NEXT DESTINATION」と銘打って初のワンマンツアーを開催し、チケットは全公演ソールドアウト。その人気はうなぎのぼりとなっていった。2014年2月に初めてのフルアルバムとなる「BAND OF DESTINATION」をリリース。現在の日本のロックシーンの新たな光がここにある。

ロックバンドらしくライヴは毎年非常に精力的に行っており、年間150回以上のライヴ活動を日本全国で行なう。今一番日本で勢いにのっているBLUE ENCOUNT、このバンドの真骨頂はチケットを手に入れて生で聴かないと感じられない。

BLUE ENCOUNTが好きな方はこんなチケットもおすすめ