プロ野球オールスターゲーム2017の過去の勝敗の結果とMVP情報をまとめてご紹介!

今年も7月に開催が決まっているプロ野球のオールスターゲーム。今年から株式会社マイナビを協賛会社に迎え、マイナビオールスターゲームという名前になりました。そんなプロ野球のオールスターゲームは昨年と同じく、2017年も2戦行われます。今回は2017年プロ野球オールスターゲームの日程と会場、過去の結果を紹介します!

今年もやってくるプロ野球オールスターゲーム


2017年シーズンが始まり1ヵ月。パ・リーグは昨季のAクラスとBクラスが逆転し、昨季5位の楽天がこれ以上ないほどのスタートダッシュ!セ・リーグは昨季の覇者広島と超変革を掲げる阪神の首位争いが熱く、3位争いも巨人、DeNA、ヤクルトが2.5ゲーム差で争うなどこれからが楽しみになってきました。

今回はそんなプロ野球で年に一回開催される、プロ野球オールスターゲームの会場情報と過去の結果やMVP情報についてご紹介します!

プロ野球オールスターゲームとは


オールスターゲームとは、各リーグで選出された選手でチームを組み、セ・リーグVSパ・リーグで行われる試合のことです。

オールスターゲームは2リーグ制となった2年目の1951年から開催されており、過去には王貞治元選手、長嶋茂雄元選手、榎本喜八元選手など、そうそうたるメンバーが参加!イチロー選手が投手として出場することがあったり、SHINJO(新庄剛志)元選手がホームスチールを成功させるなど、名場面もたくさん生まれました!

過去のプロ野球オールスターゲームの結果


名選手が多く出場し、名場面が多く生まれる球宴プロ野球オールスターゲーム。

そのプロ野球オールスターゲームの結果を第一回の1951年から、最後に行われた2016年の第2戦までMVPとともに紹介します。

プロ野球オールスターゲームの結果:1951年-1959年

年度 試合 対戦結果 勝利チーム MVP
1951 1戦目 セ2-1パ セリーグ 川上哲治
1951 2戦目 セ4-2パ セリーグ 野口明
1951 3戦目 セ3-4パ パリーグ 林義一
1952 1戦目 セ2-2パ 引き分け なし
1952 2戦目 セ1-8パ パリーグ 飯島滋弥
1953 1戦目 セ0-2パ パリーグ 飯田徳治
1953 2戦目 セ2-0パ セリーグ 平井三郎
1953 3戦目 セ0-3パ パリーグ 堀井数男
1954 1戦目 セ2-5パ パリーグ 中西太
1954 2戦目 セ1-2パ パリーグ 山内一弘
1955 1戦目 セ0-2パ パリーグ 山内一弘
1955 2戦目 セ9-4パ セリーグ 西沢道夫
1956 1戦目 セ0-8パ パリーグ 森下正夫
1956 2戦目 セ2-0パ セリーグ 吉田義男
1957 1戦目 セ2-5パ パリーグ 大下弘
1957 2戦目 セ5-4パ セリーグ 宮本敏雄
1958 1戦目 セ5-2パ セリーグ 宮本敏雄
1958 2戦目 セ3-8パ パリーグ 中西太
1959 1戦目 セ0-9パ パリーグ 山内一弘
1959 2戦目 セ6-4パ セリーグ 中利夫

1950年代は野球の神様川上哲治元選手や、怪童中西太元選手などそうそうたるンバーがオールスターMVPを獲得しています。

1951年から1953年までは水原茂監督が率いる巨人がV3を達成し、1956年から1958年までは三原脩監督が率いる西鉄がV3を達成しました。

プロ野球オールスターゲームの結果:1960年-1969年

年度 試合 対戦結果 勝利チーム MVP
1960 1戦目 セ1-3パ パリーグ 森下整鎮
1960 2戦目 セ5-4パ セリーグ 金田正一
1960 3戦目 セ5-6パ パリーグ 張本勲
1961 1戦目 セ0-3パ パリーグ 広瀬叔功
1961 2戦目 セ2-4パ パリーグ 田宮謙次郎
1962 1戦目 セ0-7パ パリーグ ジャックブルーム
1962 2戦目 セ4-5パ パリーグ 張本勲
1963 1戦目 セ6-4パ セリーグ 近藤和彦
1963 2戦目 セ11-9パ セリーグ 王貞治
1963 3戦目 セ8-5パ セリーグ 古葉毅
1964 1戦目 セ1-0パ セリーグ 金田正一
1964 2戦目 セ5-1パ セリーグ ジェームスマーシャル
1964 3戦目 セ2-10パ パリーグ ジョースタンカ
1965 1戦目 セ2-5パ パリーグ ダリルスペンサー
1965 2戦目 セ3-6パ パリーグ 高倉照幸
1965 3戦目 セ1-1パ 引き分け 江藤愼一
1966 1戦目 セ2-6パ パリーグ 広瀬叔功
1966 2戦目 セ3-6パ パリーグ 榎本喜八
1966 3戦目 セ5-1パ セリーグ 古葉竹識
1967 1戦目 セ4-9パ パリーグ 土井正博
1967 2戦目 セ3-7パ パリーグ 長池徳士
1967 3戦目 セ6-9パ パリーグ 大杉勝男
1968 1戦目 セ2-1パ セリーグ 江藤愼一
1968 2戦目 セ8-3パ セリーグ 柴田勲
1968 3戦目 セ4-5パ パリーグ 小池兼司
1969 1戦目 セ6-7パ パリーグ 土井正博
1969 2戦目 セ3-6パ セリーグ 船田和英
1969 3戦目 セ4-4パ 引き分け なし

1960年代も400勝投手金田正一元選手や、元祖安打製造機とも呼ばれる天才、榎本喜八元選手など、現代では伝説の選手と呼ばれる選手がオールスターMVPに輝いています。

1965年からは巨人のV9が始まりますが、1965年から1969年の15試合ではパリーグが9勝セリーグが5勝引き分け1回とパリーグが勝ち越しています。
1965年には引き分け試合初のMVPに江藤愼一元選手が獲得しています。

プロ野球オールスターゲームの結果:1970年-1979年

年度 試合 対戦結果 勝利チーム MVP
1970 1戦目 セ9-13パ パリーグ 長池徳士
1970 2戦目 セ4-1パ セリーグ 江夏豊
1970 3戦目 セ8-6パ セリーグ 遠井吾郎
1971 1戦目 セ5-0パ セリーグ 江夏豊
1971 2戦目 セ0-4パ パリーグ 長池徳士
1971 3戦目 セ2-3パ パリーグ 加藤秀司
1972 1戦目 セ2-5パ パリーグ 野村克也
1972 2戦目 セ0-4パ パリーグ 阪本敏三
1972 3戦目 セ1-0パ セリーグ 池田祥浩
1973 1戦目 セ9-3パ セリーグ 若松勉
1973 2戦目 セ0-1パ パリーグ 福本豊
1973 3戦目 セ1-2パ パリーグ 張本勲
1974 1戦目 セ2-3パ パリーグ 高井保弘
1974 2戦目 セ3-6パ パリーグ 福本豊
1974 3戦目 セ0-1パ パリーグ 張本勲
1975 1戦目 セ8-0パ セリーグ 山本浩二
1975 2戦目 セ4-3パ セリーグ 松原誠
1975 3戦目 セ0-3パ パリーグ 土井正博
1976 1戦目 セ1-3パ パリーグ 有藤道世
1976 2戦目 セ1-11パ パリーグ 門田博光
1976 3戦目 セ5-1パ セリーグ 吉田孝司
1977 1戦目 セ2-1パ セリーグ 若松勉
1977 2戦目 セ0-4パ パリーグ 野村克也
1977 3戦目 セ4-3パ セリーグ 王貞治
1978 1戦目 セ7-5パ セリーグ エイドリアンギャレット
1978 2戦目 セ0-9パ パリーグ 簔田浩二
1978 3戦目 セ8-5パ セリーグ 掛布雅之
1979 1戦目 セ11-2パ セリーグ 王貞治
1979 2戦目 セ1-3パ パリーグ ボビーマルカーノ
1979 3戦目 セ2-1パ セリーグ 山本浩二

1970年代前半は巨人V9の後半4回が達成され、1975年から1977年までは阪急が3連覇を達成しました。

1971年の第1戦には江夏元投手の9者連続三振が記録され、1978年の第3戦には掛布雅之元選手が3打席連続ホームランを達成した現代においても有名な試合が行われました。

プロ野球オールスターゲームの結果:1980年-1989年

年度 試合 対戦結果 勝利チーム MVP
1980 1戦目 セ7-6パ セリーグ 岡田彰布
1980 2戦目 セ1-3パ パリーグ 平野光泰
1980 3戦目 セ2-1パ セリーグ 江夏豊
1981 1戦目 セ3-5パ パリーグ 藤原満
1981 2戦目 セ6-3パ セリーグ 掛布雅之
1981 3戦目 セ6-0パ セリーグ 山倉和博
1982 1戦目 セ2-7パ パリーグ 福本豊
1982 2戦目 セ5-5パ 引き分け 柏原純一
1982 3戦目 セ3-2パ セリーグ 掛布雅之
1983 1戦目 セ3-5パ パリーグ 門田博光
1983 2戦目 セ3-4パ パリーグ 梨田昌孝
1983 3戦目 セ1-4パ パリーグ 落合博満
1984 1戦目 セ5-14パ パリーグ 簑田浩二
1984 2戦目 セ5-6パ パリーグ ブーマーウェルズ
1984 3戦目 セ4-1パ セリーグ 江川卓
1985 1戦目 セ2-0パ セリーグ 高木豊
1985 2戦目 セ6-5パ セリーグ ウォーレンクロマティ
1985 3戦目 セ2-10パ パリーグ 松永浩美
1986 1戦目 セ4-6パ パリーグ 山本和範
1986 2戦目 セ3-4パ パリーグ 清原和博
1986 3戦目 セ5-3パ セリーグ 吉村禎章
1987 1戦目 セ4-7パ パリーグ 高沢秀昭
1987 2戦目 セ3-8パ パリーグ 石毛宏典
1987 3戦目 セ7-9パ パリーグ 清原和博
1988 1戦目 セ1-3パ パリーグ ブーマーウェルズ
1988 2戦目 セ4-1パ セリーグ 岡田彰布
1988 3戦目 セ4-3パ セリーグ 正田耕三
1989 1戦目 セ0-6パ パリーグ 村田兆治
1989 2戦目 セ4-1パ セリーグ 彦野利勝

1980年代は西武黄金期が始まり、10年間で計5回日本一という記録を達成しました。

1987年の第3戦には阪神甲子園球場にて清原元選手と桑田元投手のKK対決と呼ばれる対決が起こり、話題になりました。この対決では、清原元選手がホームランを放っています。

プロ野球オールスターゲームの結果:1990年-1999年

年度 試合 対戦結果 勝利チーム MVP
1990 1戦目 セ0-7パ パリーグ ラルフブライアント
1990 2戦目 セ7-12パ パリーグ 清原和博
1991 1戦目 セ1-0パ セリーグ 古田敦也
1991 2戦目 セ3-3パ 引き分け 広沢克己
1992 1戦目 セ1-6パ パリーグ 石井浩郎
1992 2戦目 セ6-4パ セリーグ 古田敦也
1992 3戦目 セ4-2パ セリーグ 駒田徳広
1993 1戦目 セ8-10パ パリーグ 清原和博
1993 2戦目 セ10-8パ セリーグ トーマスオマリー
1994 1戦目 セ1-8パ パリーグ 秋山幸二
1994 2戦目 セ7-3パ セリーグ グレンブラッグス
1995 1戦目 セ4-4パ 引き分け 落合博満
1995 2戦目 セ7-6パ セリーグ 松井秀喜
1996 1戦目 セ4-7パ パリーグ 山本和範
1996 2戦目 セ3-7パ パリーグ 清原和博
1996 3戦目 セ4-2パ セリーグ 金本知憲
1997 1戦目 セ0-5パ パリーグ 松井稼頭央
1997 2戦目 セ6-3パ セリーグ 清原和博
1998 1戦目 セ4-1パ セリーグ 川上憲伸
1998 2戦目 セ3-3パ 引き分け 松井秀喜
1999 1戦目 セ8-4パ セリーグ 松井秀喜
1999 2戦目 セ9-5パ セリーグ ロバートローズ
1999 3戦目 セ2-1パ セリーグ 新庄剛志

1990年代も最初の3年は西武が3連覇をし、1990年代の10年間でヤクルトが3回日本一に輝いています。

1992年の第2戦では古田敦也元選手がサイクルヒットを達成し、1996年にはイチロー選手が投手として出場しました。

プロ野球オールスターゲームの結果:2000年-2009年

年度 試合 対戦結果 勝利チーム MVP
2000 1戦目 セ5-4パ セリーグ ロベルトペタジーニ
2000 2戦目 セ12-4パ セリーグ 山崎武司
2000 3戦目 セ9-3パ セリーグ 清原和博
2001 1戦目 セ1-7パ パリーグ 松井稼頭央
2001 2戦目 セ12-6パ セリーグ ロベルトペタジーニ
2001 3戦目 セ4-8パ パリーグ 中村紀洋
2002 1戦目 セ4-1パ セリーグ ジョージアリアス
2002 2戦目 セ2-4パ パリーグ 的山哲也
2003 1戦目 セ4-4パ 引き分け 高橋由伸
2003 2戦目 セ5-3パ セリーグ 金本知憲
2004 1戦目 セ3-6パ パリーグ 松坂大輔
2004 2戦目 セ1-2パ パリーグ SHINJO
2005 1戦目 セ6-5パ セリーグ 金城龍彦
2005 2戦目 セ5-3パ セリーグ 前田智徳
2006 1戦目 セ3-1パ セリーグ 青木宣親
2006 2戦目 セ7-4パ セリーグ 藤本敦士
2007 1戦目 セ4-0パ セリーグ アレックスラミレス
2007 2戦目 セ11-5パ セリーグ 阿部慎之助
2008 1戦目 セ4-5パ パリーグ 山崎武司
2008 2戦目 セ11-6パ セリーグ 荒木雅博
2009 1戦目 セ10-8パ セリーグ 青木宣親
2009 2戦目 セ4-7パ パリーグ 松中信彦

2000年代は7チームが日本一を経験しました。その中でも巨人が最多の3回日本一に輝きました。

2004年の第2戦ではSHINJO元選手がホームスチールを成功させ、話題となりました。

プロ野球オールスターゲームの結果:2010年-2016年

年度 試合 対戦結果 勝利チーム MVP
2010 1戦目 セ4-1パ セリーグ 阿部慎之助
2010 2戦目 セ5-5パ 引き分け 片岡易之
2011 1戦目 セ9-4パ セリーグ 畠山和洋
2011 2戦目 セ3-4パ パリーグ 中村剛也
2011 3戦目 セ0-5パ パリーグ 稲葉篤紀
2012 1戦目 セ4-1パ セリーグ 中村紀洋
2012 2戦目 セ4-0パ セリーグ 前田健太
2012 3戦目 セ2-6パ パリーグ 陽岱鋼
2013 1戦目 セ1-1パ 引き分け 澤村拓一
2013 2戦目 セ3-1パ セリーグ 新井貴浩
2013 3戦目 セ1-3パ パリーグ 内川聖一
2014 1戦目 セ7-0パ セリーグ ブラッドエルドレッド
2014 2戦目 セ6-12パ パリーグ 柳田悠岐
2015 1戦目 セ8-6パ セリーグ 藤浪晋太郎
2015 2戦目 セ8-3パ セリーグ 會澤翼
2016 1戦目 セ5-4パ セリーグ 筒香嘉智
2016 2戦目 セ5-5パ 引き分け 大谷翔平

2010年代は7年間で6回パリーグのチームが日本一に輝いていて、その中でも最多の3回ソフトバンクが日本一に輝いています。

オールスターではセリーグ9勝、パリーグ5勝、引き分け2試合とセリーグが勝ち越しています。2016年の第1戦ではプロ15年目にして初出場の栗山巧選手がオールスター初打席初ホームランを記録しました。

2016年シーズンのプロ野球オールスターゲーム終了時までの通算成績は、パリーグが80勝、セリーグ78勝、引き分けが11回となっております。

プロ野球オールスター最多出場選手(21回)の野村克也元選手、プロ野球オールスターMVP最多受賞(7回)の清原和博元選手など、プロ野球界のスターが一堂に会するプロ野球オールスターゲームは2017年も夏に2試合行われます。

次はプロ野球オールスターゲーム2017の日程と開催球場について紹介します。

プロ野球オールスターゲーム2017の開催球場と日程


昨年は横浜スタジアムと福岡ヤフオク!スタジアムで開催されたプロ野球オールスターゲーム。
今年は以下の日程と球場で行われます!

プロ野球オールスターゲーム2017の開催球場と日程①7月14日ナゴヤドーム

  • 電話番号:052-719-2130
  • 住所:〒461-0047/愛知県名古屋市東区大幸南1丁目1番1号
  • 最寄駅①:地下鉄・ゆとりーとライン「ナゴヤドーム前矢田駅」徒歩約5分
  • 最寄駅②:JR・名鉄「大曽根駅」徒歩約15分
  • ナゴヤドーム駐車場:料金30分300円/営業時間8:00~19:00 (入庫は18:00まで)
  • タイムズ ナゴヤドーム南駐車場:料金1回1000円/営業時間0:00~24:00

プロ野球オールスターゲーム2017の開催球場と日程②7月15日ZOZOマリンスタジアム

  • 電話番号:043-296-8900
  • 住所:〒261-0022 千葉県千葉市美浜区美浜1
  • 最寄駅①:JR京葉線 海浜幕張駅より徒歩15分バスで6分,プレナ幕張マリーンズストア海浜幕張店前より『ZOZOマリンスタジアム行』(現金:大人100円・子供50円)
  • 最寄駅②:JR総武線 幕張本郷駅よりバスで20分,幕張本郷駅①乗場より『ZOZOマリンスタジアム行』(現金:大人260円・子供130円/ICカード:大人258円・子供129円)
  • 最寄駅③:京成千葉線 幕張本郷駅よりバスで20分,幕張本郷駅①乗場より『ZOZOマリンスタジアム行』(現金:大人260円・子供130円/ICカード:大人258円・子供129円)
  • 最寄駅④:JR総武線 幕張駅よりバスで15分,幕張駅②乗場より『ZOZOマリンスタジアム行』(大人200円・子供100円)
  • 最寄駅⑤:JR総武線 稲毛駅よりバスで30分,JR稲毛駅⑤乗場より海浜交通バス『ZOZOマリンスタジアム行』(大人250円・子供130円)
  • 駐車場①:幕張海浜公園駐車場(Dブロック):料金普通車600円/営業時間8:30-17:30,4月〜6月8:30〜18:30,7月〜9月8:30〜19:30※プロ野球時は試合終了後1時間まで
  • 駐車場②:幕張海浜公園駐車場(Fブロック):料金普通車600円/営業時間8:30〜21:00※ナイター開催時は最大23:00まで
  • 駐車場③:幕張メッセ駐車場:料金普通車1,000円/営業時間8:00~23:00

記憶に残るプロ野球オールスターゲーム


今回はプロ野球オールスターゲームの結果と、今年の開催球場、開催日時を紹介しました。

年に1カードのみのプロ野球オールスターゲーム!野球好きの方は是非とも行ってみてはいかがでしょうか?

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