bacho(バチョウ)は、2002年から活動しているオルタナティヴ・ロックバンド。メンバーは、北畑欽也(Vo.&Gt.)、伊藤知得(Ba.)、三浦義人(Gt.)、高永和裕基(Dr.)の4人編成となっている。2002年に地元である姫路で結成し音楽活動をスタートさせており、2009年にdemo「僕を定義する」を500枚限定でリリース。見事完売させている。同2009年7月に1stミニアルバム「求」をリリースし、本作をきっかけに関西のみならず全国区で知名度を徐々に上げ始めた。翌2010年11月に2ndミニアルバム「レコンキスタ」をリリースし高い評価を獲得すると、「FUJI ROCK FESTIVAL 2014」のROOKIE A GO-GOへ出演を果たしている。

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bachoについて

bachoの魅力とは

bacho(バチョウ)は、北畑欽也(Vo.&Gt.)、伊藤知得(Ba.)、三浦義人(Gt.)、高永和裕基(Dr.)の4人から構成されているオルタナティヴ・ロックバンド。2002年に結成されており、飾らない粗削りなヴォーカルと、独特の詩の世界観を持っていることで評判を博している。バンド名の由来は、三國志に登場する武将の中から適当に選んで名付けられた。当初は「馬超」として活動を開始し後々真剣に考えようとしていたが、結局そのままで現在に至っている。表記だけは途中で現在のアルファベットに変更。

活動開始から7年の歳月を経て2009年7月に1stミニアルバム「求」をリリースしており、2010年11月に2ndミニアルバム「レコンキスタ」を発表している。その後も地道な活動を続ける中で、「FUJI ROCK FESTIVAL 2014」のROOKIE A GO-GOへの出演に至るまで成長を続けている。2014年の大半を曲作りとレコーディングにあて、2015年2月に満を持して1stフルアルバム「最高新記憶」をリリースすると大きな注目を浴びた。2015年と2016年には、数々の音楽フェスティバルに参加するなど知名度を上げていく。さらには台湾ツアーを成功させ、活動のペースをさらに上げている。

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