熱海五郎一座 フルボディミステリー 消えた目撃者と悩ましい遺産取扱中!熱海五郎一座は俳優の三宅裕司が座長を務める演劇ユニットで、2006年に旗揚げされた。2004年に旗揚げされた伊東四朗が座長を務める伊東四朗一座が源流となっており、伊東四朗が参加できない公演で三宅裕司が代わって座長を務める際に使用される。結成時は、伊東四朗、三宅裕司のほか、ラサール石井、小宮孝泰、小倉久寛、東貴博というそうそうたるメンバーが所属していた。2014年から新橋演舞場で公演が開始され、「東京喜劇 天然女房のスパイ大作戦」、「爆笑ミステリー プリティウーマンの勝手にボディガード」、「熱闘老舗旅館 ヒミツの仲居と曲者たち」と毎年公演をおこなっており、藤原紀香をゲストに迎えた2017年の「消えた目撃者と悩ましい遺産」の公演も楽しみだ。

熱海五郎一座 フルボディミステリー 消えた目撃者と悩ましい遺産

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熱海五郎一座について

熱海五郎一座の魅力とは

熱海五郎一座は俳優の三宅裕司が座長を務める演劇ユニット。源流は伊東四朗が座長を務める伊東四朗一座で、伊東四朗不在時に三宅裕司が座長として公演をする際の名前である。2006年に旗揚げし、「熱海五郎一座 楽曲争奪ミュージカル 静かなるドンチャン騒ぎ」として上演された。この時のメンバーは三宅裕司のほか、渡辺正行、ラサール石井、小倉久寛、春風亭昇太、東貴博、タカアンドトシ、辺見えみり。家族全員が一緒に笑える大衆的な笑いにこだわり作り上げられる作品は、毎回5万人以上を動員する人気公演となっている。

2014年から、伝統ある新橋演舞場に進出。2017年の公演は「フルボディミステリー 消えた目撃者と悩ましい遺産」と題しておこなわれる。出演者は三宅裕司、渡辺正行、ラサール石井、小倉久寛、春風亭昇太、そしてTake2の2人が交互に出演。ゲストには藤原紀香を迎えて2017年6月より講演開始となる。ミステリーの推理劇だが、熱海五郎一座の公演らしくエンターテイメント性が豊富に取り入れられ、大爆笑必至となることだろう。劇場へ足を運んでその笑いとストーリーを体感しよう。

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