アステリズム(Asterism)とは2015年に旗揚げ公演「アルビノ」を制作、以降本格的な舞台作品を数々手掛ける演劇集団である。舞台作品のプロデュースを手掛けるユニットとして活動し、2017年には第5弾「NoLimit-Replays」が発表。前年に上演された3作目「NoLimit」を彷彿とさせるビジュアルで出演者も校條拳太郎などが引き続き出演している。毎年大好評の中幕を閉じる本ユニットの舞台作品、その特徴はユニットのメンバーによる制作から出演までを務めている所である。自身で演出、演出助手を務めながら出演もこなす。作り出演することで見事な一体感が生まれる、そしてユニットをはじめ個々の力の引き出しにも成功することで全員の今後の活躍にも繋がることになる。美麗なビジュアルと文学的な物語、見ても聴いても楽しめる本格派演劇集団である。

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アステリズム(Asterism)について

アステリズム(Asterism)の魅力とは

アステリズム(Asterism)とは舞台作品の制作を手掛ける演劇ユニット。2015年に記念すべき第1作目「アルビノ」を公演し若い世代を中心に高い評価を獲得している。その後の作品でも演出を手掛ける樋口夢祈を演出、神谷光を演出助手にそして木村純子を脚本とし「色」をテーマとした人間の人生に問いかける深い物語を紡いでいる。続く第2作目「Judgment Day」は翌2016年に公演、同年に第3作目「NoLimit」、2017年に第4作目「The Last Song」第5作目「NoLimit-Replays」を公演している。多くの作品で同じキャストが出演しており、校條拳太郎、鷲尾修斗、原野正章など本ユニット公演の作品では既に定番の役者が存在している。中には公演の後のアフターイベントとして様々な企画を催す時もあり、スペシャルトークショー、サイン会、中にはハイタッチでの見送り会なども開催されている。ルックスの高さはモデル並みでありながら重厚さも醸し出している本格的な舞台を作り出している集団であり、ポスタービジュアルなどにはシンプルながらキャラクターの個性を描き出した物となっている。星座と似た意味を持つ空に浮かぶ星の形「星郡」を意味するアステリズム。その名のように個々が線で結びつき1つの作品を作り上げている。

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