劇団「第三舞台」の旗揚げ作品であり、鴻上尚史の処女作品として演劇史上に燦然と輝く傑作舞台「朝日のような夕日をつれて」。1981年に初めて上演されて以来、その時の時代の世相に合わせて内容に修正を加えながらこれまで何度も上演され、紀伊國屋演劇賞団体賞も受賞した人気作が、1997年の上演以来17年振りに帰ってくる。

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朝日のような夕日をつれて 2014について

朝日のような夕日をつれて 2014の魅力とは

紀伊國屋ホールの開場50年記念公演として上演される今回の「朝日のような夕日をつれて」は、鴻上尚史の盟友であり第三舞台の旗揚げメンバーで、お馴染みの大高洋夫、小須田康人に加えて藤井隆、伊礼彼方、玉置玲央という、フレッシュ且つ個性的なメンバーが揃った。これまで第三舞台の節目に必ず上演され、第三舞台の代表作にして一番の人気作品という事で、これまでもチケットは常にソールド・アウトとなっているだけに、今回もチケットの入手は困難になることは必至。演劇ファンお待ちかねの17年振りの「朝日のような夕日をつれて」が、2014年度版でどのような進化を遂げて観客の目で披露されるのか、大きな注目が集まります。次々に投下されるギャグとともに、スピーディーでテンポよく進んでいく舞台の底に流れる重厚なテーマで高い評価を得る、「朝日のような夕日をつれて」の新たな魅力の扉が今年の夏開かれる。

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