あらかじめ決められた恋人たちへは、鍵盤ハーモニカ奏者・トラックメイカー・音楽プロデューサーである池永正二を中心としたバンドである。叙情派エレクトロ・ダブ・バンド、通称「あら恋」などと呼ばれる。1997年当初はソロユニットとして活動していた。メンバーはトラック・メロディオン担当の池永正二、ドラムのキム・ニールセン、ベーシストの劔 樹人、テルミン&パーカッション担当のクリテツから構成されている。アルバムは2003年に「釘」、2005年に「ブレ」、2008年には「カラ」、2009年「ラッシュ」、2011年「CALLING」、2012年「今日」、2013年「DOCUMENT」と着々とリリースをしてライブも開催している。

あらかじめ決められた恋人たちへの日程

40人が登録中

あと7日 1万円/枚 以上の全チケット1,000円引!

キーワード

枚数

購入元

表示条件

この条件に合うチケットはありません

この公演を新着アラートに登録することで
その公演のチケットが出品されたら、すぐにお知らせいたします

あらかじめ決められた恋人たちへの過去の取り扱いチケット

  •  
  • 公演名
  • 日時・場所
  • チケット情報
  • 枚数・価格

あらかじめ決められた恋人たちへのチケットをお取引された方の声

チケット取引完了時の評価メッセージをご紹介しております。(12/18 12:00更新)

あらかじめ決められた恋人たちへについて

あらかじめ決められた恋人たちへの魅力とは

独創的なライブ・パフォーマンスで人々を魅了する、あらかじめ決められた恋人たちへ。1997年にピアニカ奏者、トラックメイカーの池永正二のソロ・ユニットとして大阪にて活動を開始した。難波ベアーズをはじめとするライブハウスや、クラブ、カフェ、ギャラリーなどで積極的な活動をおこなっていた。2005年頃から、不特定ながらバンドでのパフォーマンスが増え始める。2008年には拠点を東京へ移し、本格的なバンドとしての活動を開始した。

2011年のバンド・レコーディング作「CALLING」をリリース。叙情派轟音タブバンドとしてその名は知られるようになり、「FUJI ROCK FESTIVAL」や「RISING SUN ROCKFESTIVAL」、「朝霧JAM」などの大型音楽祭の常連となった。2014年に高い評価を得ているライブ・パフォーマンスを収録した約120分のDVDと新曲「Going」をはじめ、吉野 寿やクガツハズカムの参加曲を収録した4曲入りのEPによる2枚組作品「キオク」をリリースした。2015年に若手メンバーが加入。多くの作品を生み出しつつも、彼らの真価はライブにて発揮される。新体制となった彼らの新たな曲とパフォーマンスに期待しよう。

あらかじめ決められた恋人たちへが好きな方はこんなチケットもおすすめ