アンチフェミニズムは、2015年にアーティストとして30周年を迎えたKENZI(ケンジ)が率いるセッションバンドである。KENZIは、1990年代の伝説的ヴィジュアル系バンド「かまいたち」のオリジナルメンバーとしてリーダーを務め、後に「THE DEAD P☆P STARS」を結成した際にはドラムスを担当している。また、自身のオリジナルレーベル「アナーキスト・レコード」では代表を務め、多くのインディーズV系バンドをプロデュースしている。そんなKENZIがアンチフェミニズムではボーカルを務め、1990年代のビジュアル系楽曲の魅力を活かしつつ、現代風にアレンジされたスラッシュメタルでファンを魅了している。

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アンチフェミニズムについて

アンチフェミニズムの魅力とは

アンチフェミニズムは、元「かまいたち」のリーダーであるKENZI(ケンジ)がボーカルとして活動するヴィジュアル系セッションバンドである。KENZIは、1985年に京都において、当時CRAZY DANGER NANCY けんchanとして、クレクレMOGWAIと元祖ヴィジュアル系と名高い「かまいたち」を結成した。インディーズ時代から注目を集め、1989年にメジャーデビューを果たし、翌年1990年発表のシングル曲「はちゃめちゃ姫」は、テレビアニメ「つる姫じゃ〜っ!」の主題歌として採用され、オリコン週間14位を記録している。

「かまいたち」は1991年に渋谷公会堂での公演を最後に解散した。その後KENZIは中心となって「THE DEAD P☆P STARS」を1992年に結成している。同時期に自らが主宰するレーベル「アナーキスト・レコード」を立ち上げると代表を務め、「THE DEAD P☆P STARS」の楽曲をリリースしている他、インディーズV系バンドのプロデュースを行うようになった。それらの動きと並行するように自身がボーカルを担当するアンチフェミニズム(∀NTI FEMINISM)でも活動をしている。

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